昨年12月の地域の平均気温は、東日本で平年より2・7度、西日本で2・8度低く、統計が残る1946年以降の最低を記録したことが、気象庁が4日まとめた気候統計で分かった。
北日本、南西諸島も平年より低く、全国で低温となったのは1985年以来20年ぶり。積雪の記録更新地点も106地点に上った。同庁は「非常に強い寒気が断続的に流れ込み、冬型の気圧配置の日が多かったため」としている。
同庁は11月に出した3カ月予報で、今冬(12-2月)を暖冬と予測していたが、12月に入り記録的寒さが続いたことから、12月下旬には一転して「20年ぶりの寒い冬になる」と予報を修正していた。
(共同通信) - 1月4日22時6分更新
北日本、南西諸島も平年より低く、全国で低温となったのは1985年以来20年ぶり。積雪の記録更新地点も106地点に上った。同庁は「非常に強い寒気が断続的に流れ込み、冬型の気圧配置の日が多かったため」としている。
同庁は11月に出した3カ月予報で、今冬(12-2月)を暖冬と予測していたが、12月に入り記録的寒さが続いたことから、12月下旬には一転して「20年ぶりの寒い冬になる」と予報を修正していた。
(共同通信) - 1月4日22時6分更新
そりゃ大雪にもなるわけだ。
しかし、気象庁も暖冬予報していてこれじゃ~いくらなんでも恥ずかしいんじゃ?w
しかし、気象庁も暖冬予報していてこれじゃ~いくらなんでも恥ずかしいんじゃ?w