今年始めに
STAP細胞に期待して
結局、再現できなかった
耳が聴こえない作曲家はゴーストライターを使ってた
行ってもない出張経費等がバレ号泣会見をした議院
でも
この人のおかげで
使途不明金を調査しはじめたりし
走って逃げインタビューをかわした議院より
なぜか憎めないように思った
売れっ子作家が
嘘ばっかりの本を書いた
ここに書いた方々は
結局、『謝罪』をしなかった
謝ることが出来ない大人が
今年はとくに目立ったように感じた
報道されたことが違うなら
みんなが納得するように話さなければいけないのに‥
どうして
つじつまがあわないのに
自分を守る言い分だけ
相手や他人を批判することだけ
いくつになっても
間違ってたり嘘だったなら
きちんとごめんなさいと言える人でなければと思った
大人がごめんなさいを言えないなら
子供はどうしてごめんなさいを言えるの?
と
そんなことを考える年やったなぁ‥