今まで
自分の事で精一杯の生き方して
50代の両親はオシャレで元気で若いから安心やして思ってた
私は私で一人の時はぽつんとした時間が怖くって
とにかく休む間もなく
働いてた
もちろん
X'masなんか1番忙しくて
当時の彼も
私に合わせてくれて
いつも
神戸に連れてってもらってた
X'masの神戸は
ほんまにきれいで
*:*・°ヽ(´∀`)ノ°・*:
(′;ω;`)あかん
それから
家族で
X'mas前後のみんなの空いた都合いい時間に
プレゼントまわしっこして
今日は
お母ちゃんが
来年のX'masは
お母ちゃんいてないかわからんから
最後かもわからんから
しよな~

って
お母ちゃん
心配せんでも生きてる来年も
って鼻水たれながら
言うた
お母ちゃんの事を
あんまりブログに書かないようにしたのは悲しくなるから
誰が
悲しい重いブログを読むんやと自分に言い聞かせて
楽しかった事とか
書いてるけど‥
あかんあかん
お母ちゃんは強い人
怒られたり
いろんな事を教えてもらって大人になったから
お母ちゃんが
病気になってほんまに
大事な事を気付かせてくれたんは
○○やねんョって
恥ずかしくて言われた事を
よう書かん(ノ∀<*)
そんな
忙し過ぎたお母ちゃんを
ゆっくりさしてあげたくて
お買い物や掃除やいろいろしたくて
でもゆっくりでけへん性格なんやなお母ちゃん
いっしょにしてるしな
ノートにびっしりと
お料理の上手いお母ちゃんのレシピ
表紙には○○へと
私の名前が書いてて
1年1冊手帳を日記にしてて
20数年分もあって
箱に入れてあって
いくら夢やったらええのにって思ったかな
コラコラ泣き事なんか
書くつもりないのに‥
また大切な人が
もう会えないとこ行くんか
と考えても
しんどなる
精一杯
生きてる人に
せめてものお手伝いをしようと私はただ必死にしてるだけなんと思う
ただの自己満や
いずれ
みんながこの世からいなくなる日が来るけど
私もしっかりと歩いて生きていかな
あかんなって思った一日やった
なに書いてるんやろ‥