今日は風がとても良いから 窓を開けて熱を逃す
いつからかな?どうしてかな?解らない
上を向く事忘れたあたし
日々共に息を吸うのはあなたと決まっている気がしてた
どの道何があっても諦める気もさらさらなかったし
そばにいたいのに 強く手を握ってたいのに
あなたは近くて遠い人 悔しかった
初めて感じたこの気持ち 胸がつぶれそう
風邪を引いたりしてませんか?
つまらぬ事で痛みを持ち 大きな溜め息をついていませんか?
そんな事すら知らないあたし
―あなたはあたしの一番星よ―
不意に涙出る位
両手差し出しても溢れる程の幸せと夢をくれた
照らす宵の月 湿った心を乾かす
あなたとダンスをもう一度 永久に歌った
陰る事のないこの気持ち胸はつぶれそう
そばにいたいのに 強く手を握ってたいのに
あなたは近くて遠い人 悔しかった
初めて感じたこの気持ち 胸がつぶれそう
Written&Words by AIKO
右にあなたの顔があれば あたしは小さく微笑む
今日も変わらずに朝を迎えられた幸せ
前髪が少し伸びたの 気付かなくてもいい
さりげなく手で払った額にキスが欲しい
おぼつかないこの指でピアノを弾くように
ふれていたい ただ揺れていたいな
あなたに出逢う前の時間
ゆっくりゆっくり埋めてゆこう
ふれていたい ただつないでたいな
大事な想い壊さぬ様に二人で今行こう
目に見えない物が優しくあたしを小さく動かす
不器用な程真っ直ぐなあなたの側にいたい
風に乗りきらめく永遠の下で
ふれていたい ただ揺れていたいな
心につもるよ愛の力
見つめてすくって歩いてこう
ふれていたい ただつないでたいな
夢の片隅まで教えて二人の全てを
ふれていたい ただ揺れていたいな
あなたに出逢う前の時間
ゆっくりゆっくり埋めてゆこう
ふれていたい ただつないでたいな
大事な想い壊さぬ様に二人で今行こう
Written&Words by AIKO
今日も変わらずに朝を迎えられた幸せ
前髪が少し伸びたの 気付かなくてもいい
さりげなく手で払った額にキスが欲しい
おぼつかないこの指でピアノを弾くように
ふれていたい ただ揺れていたいな
あなたに出逢う前の時間
ゆっくりゆっくり埋めてゆこう
ふれていたい ただつないでたいな
大事な想い壊さぬ様に二人で今行こう
目に見えない物が優しくあたしを小さく動かす
不器用な程真っ直ぐなあなたの側にいたい
風に乗りきらめく永遠の下で
ふれていたい ただ揺れていたいな
心につもるよ愛の力
見つめてすくって歩いてこう
ふれていたい ただつないでたいな
夢の片隅まで教えて二人の全てを
ふれていたい ただ揺れていたいな
あなたに出逢う前の時間
ゆっくりゆっくり埋めてゆこう
ふれていたい ただつないでたいな
大事な想い壊さぬ様に二人で今行こう
Written&Words by AIKO
何億光年向こうの星も 肩に付いた小さなホコリも
すぐに見つけてあげるよ この目は少し自慢なんだ
時には心の奥さえも 見えてしまうもんだから
頬は熱くなって たまに悲しくもなった
そんなあたしの2つの光 最近うっすらボヤけてきたな
交差点で君が立っていても もう今は見つけられないかもしれない
君の優しい流れる茶色い髪にも 気付かない程涙にかすんでさらに
見えなくなる全て
あたしは何を落としてきたの?思い出せない記憶のクリップ
挟んだ瞬間痛かったのは 言う間でもないこのハート
吐き出す声は溜め息混じり やっぱりボヤけてきたな
君の横顔越しにあるもの もう今は見つけられないかもしれない
あたしの髪が揺れる距離の息づかいや きつく握り返してくれた手はさらに
消えなくなるのにね
空は暗くなってゆく 今日も終わってしまう
この世の果て来た様に呟く「さよなら」
交差点で君が立っていても もう今は見つけられないかもしれない
君の優しい流れる茶色い髪にも 気付かない程涙にかすんでさらに
見えなくなる全て
この歌よ誰が聴いてくれる?
Written&Words by AIKO
すぐに見つけてあげるよ この目は少し自慢なんだ
時には心の奥さえも 見えてしまうもんだから
頬は熱くなって たまに悲しくもなった
そんなあたしの2つの光 最近うっすらボヤけてきたな
交差点で君が立っていても もう今は見つけられないかもしれない
君の優しい流れる茶色い髪にも 気付かない程涙にかすんでさらに
見えなくなる全て
あたしは何を落としてきたの?思い出せない記憶のクリップ
挟んだ瞬間痛かったのは 言う間でもないこのハート
吐き出す声は溜め息混じり やっぱりボヤけてきたな
君の横顔越しにあるもの もう今は見つけられないかもしれない
あたしの髪が揺れる距離の息づかいや きつく握り返してくれた手はさらに
消えなくなるのにね
空は暗くなってゆく 今日も終わってしまう
この世の果て来た様に呟く「さよなら」
交差点で君が立っていても もう今は見つけられないかもしれない
君の優しい流れる茶色い髪にも 気付かない程涙にかすんでさらに
見えなくなる全て
この歌よ誰が聴いてくれる?
Written&Words by AIKO