こないだ、職場のパソコンからした、エイメン・クリニック式ADD分類チェックリスト。
その診断基準はコピーしてなかったんだけど、
今、よく②見てみると、
自己診断結果
不注意型ADDでした。
不注意:9
多動性:0
過集中:4
側頭葉:3
辺縁系:2
火の輪:4
という結果でした。
コピーしたものの、紙の都合?ページの都合?設定の都合?により、右側が途中で切れてます(´Д`)
が、
そこは、「…」で表します。
不注意型ADD(注意欠陥障害)の人は、ただ静かに気が散っているだけである……も「のろま」「怠け者」などのレッテルを貼られるだけで、ADDの問題を抱えている……にくいようです。学校でも、授業の妨害はせず、空想にふけっているか、窓の外……ます。周囲からは、きっと本気で興味を持てることが何もないのだろう、意欲がな……れてしまいがちです。
いずれのタイプに該当しても(正常、との結果が出たとしても)、大切なのはこの……害)あるいはADHD(注意欠陥多動性障害)と呼ばれる症状に対して、真剣に向……ない認識を持つことです。このページでの診断結果が医学的に正しいという保証……ずは正確な知識を得ることを心がけ、心配なことがあれば専門家に相談すること……
と書かれていました。
右側の切れた部分「……」が多少気になりますが…
もいっこ、コピーしてた中に、自己診断があったので、やってみました。
結果、68点。
著作権 1990,1991,1992,1993,ラリー・ジャスパーとイワン・ゴールドバーグこれは、成人ADD用の適格試験である。それは診断的な試験ではない。点数が70を越えるようなら高い確率でADDと見なせる。ADDの診断は、詳細な生育例を基本に、精神的な現状検査からなされるものだ。この検査で高い点数は、心配、意気消沈、躁病を結果として生ずるかもしれない。これらの状況は、成人ADDと診断される前に診断される物です。
ふぅん…
68点…正直、わからんとこもあったけぇなんとも言えんけど…
ん~なんかね、このADDについてコピーしたのを読みょうるとき、なんか涙が出てきたんよね。
はぁ…
どうなんかなぁ。
でもね、うちは、子どもの頃から、危なっかしいって言われてきた気がする。
友達にも、調理実習とかでうちが包丁持ったらなんか恐いって言われたり(笑)
今は一応調理出来るけぇさすがに言われんけど、当時は全く出来んかったけぇね…
仕事しよって、よく、
「先生ちょこ②どっか行っとるけぇ、今日気をつけてね」
って言われる。
焦ってたり、どっか行っとるときに、ケガをする。
そう。
やっぱり調理しようるとき危ないけぇさぁ。
集中せんといけんのにさ。
焦りが先走って、10月だったかな?
指を切ってしまって、4針縫って…先生たちに迷惑かけた。
ほんと、不注意なんだろうなぁ。
よく、まだ熱いのに、素手で触ろうとしたりとかするから(自分では、もう熱くないじゃろう、大丈夫じゃろうと思っている)、
「先生!熱いよ!」
って大声で言われる。
そう。
よく、ほんとよく注意されるの。
毎回。
何回やってんだろなぁ。
でも、繰り返してしまう。
意識が足りんのんかな。
がっかりするよ。
嫌気がさす。
16ビートが止まらない。