東原のブログにこんなことが書いてあった。

http://ameblo.jp/higashihara-aki/entry-10646149598.html
>いやー
>今日も暑い!!!
>最後の夏日という
>天気予報を信じて…!


なるほど。
これから灼熱の時代が続くんですね。
地球が太陽に呑み込まれる。
もしくは爆発して超新星になる。

せっかくそろそろ涼しくなると思ったのに。



引用してみるテスト。
なんか引用しづらいな。
ところで大量破壊兵器は何だったんでしょう。
500年くらい探せば見つかるから、まだ探すべきだと思います。

飛び交う銃弾を避けるために塹壕を掘っている。急勾配を滑り落ちて、鋭い音の渦から逃れる。そこで戦いから逃れ、寝酒で火照った躰を固い地面に押しつける。奴らは何を争っているのだろう。白眼を剥いた血まみれの死体が転げ落ちてくる。私はそれをどうする気もないから、やがて白骨化するのだろう。本来的な土に帰るのだ。人類がすべて滅びるべきなのである。地球に感染した業病のようなものなのだから、一匹たりとも逃さず、焼き尽くされるべきなのだ。見てくれが悪いこの大地も浄化されるだろう。その瞬間を目撃するためにだけ、私の存在は命脈を保ち、弾詰まりしたライフルを抱きかかえ、すべてを圧殺してくれるような敵影を探しているのである。一人の酔漢としてゴロゴロしているのはそういう理由なのだ。時間を潰すための四方山話で、破滅の鳴動に耳を澄ませるのである。