息子を産んだ頃のブログを見返してみると、大変だったからか出産はしばらくいいかなと全然考えてないようでした。


あれから初めての育児で、核家族のワンオペで、毎日をこなすのに必死でした。何事もなく1日が終わるとホッとして、夜中に熱が出た日には病院に向かう道中は生きた心地がしませんでした。

そうやってなんとかこなしてきた毎日に、ほんの少しだけだけど余裕ができたのが息子のオムツが取れた2歳半頃でした。オムツを変えなくていい、トイレに行ってくれるというだけでかなり楽になりました。

そんな時に旦那から二人目の話が出て、それから毎日考えるようになりました。

すると必ずやってくるタイムリミットを考えると、リスクが少ない今のうちに、育てるにしても体力がある若いうちに産みたい!
という気持ちが大きくなりました。





そして決めたのです。二人目がほしい。そして次が人生で最後の妊娠出産にしようと。