え~今回も端折っていきますよ~
島原に幹部の人達が行って~
その間ヒマになった千鶴ちゃんは源さんに何かすることない?って聞いて~
私衛館時代もこんな事がよくあったから大丈夫って聞いて~
って感じ?
誰かが一緒にいてくれると言うだけで、待つ時間と言うのは苦痛ではなくなるものなんだな
千鶴ちゃんは待ってくれる人がいるだけで皆も安心すると源さんから聞き
もしそうなら守ってもらうだけの自分でもみんなの力になれるんだろうか?
そう思い源さんと帰ってくるみんなの夜食を作りに行くのでした
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