薄桜鬼 随想録 事件想起二 不知火匡編 | スリーが色んなものを打ち貫く?日記

昨日はとある事情 でやることが一気になくなってしまったので不知火君のシナリオもやってみました

薫ちゃんと同じ事件想起二ですが薫ちゃんの時とは違って長いし面白いものでした

まあ不知火君やから左之さんルートから入るものだと思ってたのに平助クンルートからの派生ってのに驚きましたがね

平助クンに角屋から連れ出されそうになった千鶴ちゃんでしたが綱道さんを探さないといけないので戻ろうとします

でもそこは千鶴ちゃん?www

元いた部屋が分からなくなっちゃった

んで多分ここだろうと入った部屋にいたのは不知火君

千鶴ちゃんは自分の正体がばれたらまずいと思って奮闘しますが普通にばれて不知火君にからかわれるwww

不知火君とは初めて会ったという設定なのに名前を言っちゃった時の千鶴ちゃんの言い訳といったら

「不知火って顔してる」

やからね( ´艸`)

で、ばれてやばいんじゃ?って思う千鶴ちゃんでしたが不知火君はいたって普通

しかもなんかよからぬことを考えてる浪士の名前や住所まで教えてくれました

少し疑う千鶴ちゃんですがやり方が卑怯なんが気に入らんらしい

そのやり方って言うんが屯所のある西本願寺の坊さんに金握らせて火を付けさせるってやり方

たしかに卑怯ですな

ともあれ不知火君の情報によって事件が起きる前に浪士達を捕えることができました

その後町で不知火君と出会ったとき

不意にあの時の千鶴ちゃんがいれば毎日通うと言われ

すれ違いざまに結ってある髪を解かれこっちの方が可愛いと言われました


なんか今のとこ薫ちゃん以外のみんなが千鶴ちゃんが可愛いのに気付いて褒めてくれるこの事件想起二

このままやと天霧さんも「美しい」とか「可憐だ」とかなんとか言ってくれそう

それかまさかの「ビューティフル!」とかいったりしてwww

ってそれは無いなwww




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