ま、こんな度胸のある女、みすみす殺しちまうのは勿体ないか
いくら恋情想起とはいえ最初の方に出てくるセリフはきついものばかりですな~
夕方、総司クンに言われた事・・・まとめると「勝手な行動をとるといつ斬られてもおかしくない役立たずな女の子だよ」
が気になって夜も寝れずにいました千鶴ちゃん
明りを消してないから左之さんが心配してくれました
部屋に入っていいかと聞く左之さんにそれを許した千鶴ちゃん
若い女の子がそんな簡単に男を部屋に入れるだなんて!しかも夜に!
お父さんはお前をそんな子に育てた覚えは無い!ってお父さんは(義理ですが)あのハゲかwww
千鶴ちゃんが悩んでると見た左之さんはどうしたのかと質問しますがまだまだ気が許せる相手じゃ無いのも確か
黙っていると気分転換にと外に連れ出してくれました
流石に夜でしかも月も出てないし、外出と言っても屯所の周りだけ
ちょっとデートにしては物足りないのかな?
左之さんともまだまだこれからだしな~
それからちょこちょこあって左之さんの事を少しイイ人なのかもしれない
そんな事を考えながら布団に潜り込む千鶴ちゃんでした
新年一発目の薄桜鬼!
え~予定では遅くとも12月には全ルート終わってるはずやったのにまだ続いていますかwww
遅いですね~ ゆっくりですね~ のんびりし過ぎですね~
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薄桜鬼 随想録 恋情想起一 原田左之助