薄桜鬼 随想録 山崎君ルート・事件想起三 | スリーが色んなものを打ち貫く?日記
今日は更新遅くなり誠に申し訳ないです

土方さん、ちーさまの時は「送り火」イベントを忘れてたので後になってしまいましたが
今回は年表順に事件想起三「送り火」からやっていきます
土方さん、ちーさま共に甘~いスチルがあったんでひょっとしたらと思ったんやけどそう甘くは無かったwww

送り火見に行って~帰るために元の服装に着替えるために茶屋に行こうとしてたら~
ってとこまで話は進みます
その途中、一クンを見かけ後をつける千鶴ちゃん
(一クンはこの時御陵衛士で、いうなれば敵です)
つけているのを一君に問われるけど新選組と御陵衛士は接触を禁止されているんで
千鶴ちゃんは何も言えない・・・
とりあえず女の子が一人で裏道歩くのは危ないから大通りに行けとだけ伝えて一クンは去りました

大通りに出ると山崎君と出会う
彼は行方不明になった千鶴ちゃんを探すために土方さんがここに寄越しました
彼に一クンにあった事を伝えると眉をしかめたが
送り火を2人で一緒に見た後
ガンダム、アニメ好きによるゲーム日記?
山崎君は口元に笑みを携えながら
また元のように過ごせる時が来るから、それまでの辛抱だと言ってくれた
山崎君は全部ではないけどある程度、この辺の事情を知っているんかな?