薄桜鬼 随想録 事件想起一-2 | スリーが色んなものを打ち貫く?日記
朝食も終わりヒマを持て余していた千鶴ちゃん
すると、部屋の外が何やら騒がしくなってきました
何事かと外を覗くと総司クンに一クン、山崎クンの大の大人3人が子猫一匹を追いかけてるではないですかwww
ガンダム、アニメ好きによるゲーム日記?

その子猫は炊事場をメチャクチャにして、まだ暴れまわってるwww様子
土方さんにばれないようにと皆で捕まえようとしています
総司クン、一クン、山崎クンは捕まえる班、左之、新ぱっつぁんは炊事場をかたずける班、平助クンはこの騒ぎが土方さんにばれないように時間稼ぎする役割に分かれて行動開始!(千鶴ちゃんは攻略する人によって役割が変わります)
んでも結局、子猫は捕まらないんですよねwww
なんで仕方なく土方さんに報告すると言う事に・・・
でも千鶴ちゃんはそもそも関係無いし外出禁止の身だったから山崎クンが気を聞かせてセーフにwww
そこで山崎クンの一言
「信用してはいないが敵ではない」
監察方としてフラットな視線でいかないとと言う事だと思う
この一言に千鶴ちゃんは逆に山崎クンを信用したようです