TOEIC終わりました!
TOEIC終わりました!
勉強が計画通りに進まず、準備不足の感はありましたが、
なんとか最後まで頑張って問題を解けたのはよかったです。
TOEICは時間との勝負。
途中で少しでも集中力が切らさないようにするのが、
ポイントですが、これが難しい。
2時間の長丁場なので。
今回はやはり、リスニングができませんでした。
準備不足で英語耳になってなかったせいかな?
うまく聞き取れない箇所がたくさんあって、
かなりの部分が直感・・・。
それと比べると、リーディングのパートは、
これまでと同様にできたかもしれません。
今年たてた目標は850点!
それを達成するには、ほど遠い出来ですが、
これを一つの目安にして、
これからどう勉強すればよいのか、
対策立てなくちゃ。
次回、受験できるのは10月末・・・。
かなり時間があるので、
それまでしっかりと、モチベーションを維持するのが課題です
明日TOEIC
久し振りのブログ更新です。
いや~じつは気持ちが停滞していて・・・。
仕事でもいろいろ失敗しちゃったし。
凹んでました![]()
そういうときって、ブログも書けないものですね。
何事にもやる気が出ずくよくよしていたら、
あっという間に5月も終わり。
そして・・・何と明日はTOEICの受験日でした。
ずっと前に申し込んでいたので、忘れてました。
その時のヤル気と今とのギャップに驚いてしまいます。
な~んにも準備ができていませんが、
それでも受けに行くとなると、
少し気合いも入るというもの。
今年の目標はTOEIC850点!とお正月に誓った私。
初心に返って、頑張ってきます~ね
それにしても、元気になる方法ってないかしら?
レッドクリフⅡ
昨日は仕事でイライラすることがあって、
思い切って、夜9時から映画を見に行くことにしました。
見たのは
レッドクリフⅡ![]()
先日、テレビでレッドクリフのパート1を見て、
すっかり夢中になってしまったのですが、
この映画は、テレビじゃだめ。絶対に映画館で見たい映画です。
広大な中国の大地を舞台に繰り広げられる戦闘シーン。
この圧倒的なスペクタクルを映画館の大画面で見ているうちに、
自分のイライラまで、吹き飛んでしまいました![]()
内容はすでにご存じの方も多いと思いますが、
原作は中国の歴史書『三国志』です。
*あらすじ*
西暦208年、魏呉蜀が争う中国・三国時代。
孔明(金城武)の奇策で曹操軍を撤退させた孫権・劉備連合軍だったが、
食料不足と疫病のために戦意も尽きようとしていた。そこに曹操軍の2000
隻の戦艦と80万の兵士が逆襲。司令官の周瑜(トニー・レオン)と孔明が
作戦を仕掛けようとする中、周瑜の妻・小喬(リン・チーリン)がある行動に出る。
この映画の主人公は、トニー・レオン演じる周瑜です。
これまでトニー・レオンを意識して見たことはなかったのですが、
さすが中国を代表するスターです。
司令官としての圧倒的な存在感を見せながらも、
どこか漂う孤独が、
周瑜という人間の複雑さと大きさを見る者に感じさせます。
そのリアリティある役作りは、一見の価値ありです。
強靭で頭のよい男、周瑜が見せる迷い、不安、寂しさ・・・。
男の人の魅力って、
強さ90%の中に潜む10%の弱さなのではないでしょうか?
(↑私の自説
)
その10%の弱さを見てしまうと、
女性の気持ちは大きく揺れてしまいます。
(この割合が10%以上になってしまうとダメ
)
人間の中の強い部分、弱い部分の落差。
そのギャップに揺れる人間像を見事に描き出した映画でした。
もうそろそろ公開も終わり。
ぜひぜひ映画館で見てください~![]()
一目ぼれの図書館~千代田図書館
ウォーキングをしようと、運動靴はいて出かけました。
目的地は東京国立近代美術館だったのですが、
九段下で降りて、そこからお堀に沿って歩くことにしました。
←途中に立ち寄ったのが、ここ。
千代田図書館 です。
前から気になっていたんです。
だって、図書館の案内にはこう書かれているんです。
あなたのセカンドオフィスに。もうひとつの書斎に。
平日夜10時までご利用いただける、
いままでにない"図書館"です。
この新しいビルの9階にある図書館。
まずとっても眺めがいいんです。
周辺の緑が今日は鮮やかに目に飛び込んできました。
そしてなんといっても勉強できるスペースがたくさんあって、
しかもコンセント完備。
パソコンを持ち込んで仕事をしている人がたくさんいました。
最近の図書館は、長時間の勉強を禁止するところもあるけれど、
ここはむしろそれを奨励しているところが、新しい!
そして10時までやっているなんて、至れり尽くせりですね。
もしこの図書館が近くにあれば、
自分の家には書斎いらずでです。
今、すぐにでもこの近くに引越したくなりました。
これまでの図書館のイメージを一新する千代田図書館。
Library of the Year2008も受賞し、
ますます注目度は高まるばかりです。
ぜひ一度、足を運んでみてください!
千代田図書館![]()
千代田区九段南1-2-1千代田区役所9・10F
■東京メトロ東西線、半蔵門線・都営新宿線
「九段下」駅下車4番または6番出口から徒歩5分
最後にもう一つ立ち寄りスポットを↓
そこから歩いて10分ほどの
神保町のスヰートポーズです。
人気店なのでご存じの方も多いかも。
餃子定食がなんと766円。
レトロな雰囲気の
何とも心温まるお店です。
スヰートポーズ
千代田区神田神保町1-13
03-3295-4084
(日、月、お休みみたいです。
行かれる時は確認してみてくださいね。)
『ぼくは小さくて白い』
今日は池袋で和田裕美さんの朗読会に
参加してきました。
和田さんが初めて出した絵本
- 和田裕美のわくわく絵本 ぼくは小さくて白い
- の朗読会です。
この本の主人公は白くて可愛いこどもペンギン。
こどもってよく、「・・・って何?」とか、
「どうして・・・なの?」など、大人を質問攻めにすることがありますが、
このペンギンがまさにそう。
いろんな疑問をお母さんに投げかけます。
それに対するお母さんペンギンの答えが
とっても素晴らしいのです。
特に私が気に入ったフレーズを一つだけ紹介しますね。
こどもペンギンが、
どうして自分は鳥のように空を飛べないのかと尋ねると、
お母さんはこう答えます。
そのかわりに水の中を飛ぶように泳げるのよ
最近、自分の欠点ばかりが気になって、
ダメだな~と思うこともしばしば・・・。
だから「そのかわりに」という発想に、
少し嬉しくなりました。
「○○はできない」、
けれど「そのかわりに」自分に与えられているものが
誰にでもあるはずですよね。
それを信じて、それを探してみようという気に
なりました。
さて、この本は和田さんの文章はもちろん、
ミウラナオコさんのイラストもとっても素敵です。
原画は水彩で描かれていますが、色のグラデーションが
とっても繊細で美しいのです。
このイラストによって、和田さんの言葉が
ぐっと広がっていきます。
ぜひこの本をどこかで手にとって見てみてくださいね。
それではおやすみなさい。
第一ホテル東京~エトワール
今日はともだちと一緒に平日ランチをしました。
行ったところは、新橋にある第一ホテル東京のエトワール 。
↓
その時間帯はなぜか40人ぐらいの
ツアー団体客がいて、お店は大混雑。
ビュッフェなので、
人気のステーキのコーナーには
長い列が・・・。
でも1時間ほどしてその団体は帰っていったので、
あとは静かにゆっくりと食事をすることが
できました。
普段はこういう雰囲気なんでしょうね。
なんだか親しみやすく庶民的で、
どれも美味しくいただきました。
高級素材はあまりないのですが、
どれも丁寧につくってある感じがして
私は好感がもてました。
お値段は一人3100円のところ、
平日の月・火・水曜日割引で2525円。
なかなかお得でしょ?
(このサービスは4月までのようです。)
お客さんのほとんどは女性なので、
男性はちょっと気恥ずかしいかもしれませんが、
気取らず楽しくご飯を食べるにはいいところです。
(ホテルならでは・・・というゴージャスな雰囲気を
味わいたい人には不向きかもしれません。)
普段なかなか取れない野菜・フルーツもお腹いっぱいいただき、
ちょっと身体にいい事できたかな?
(でもこんなに食べては・・・ダメですよね~
明日、がんばって走ります。)
どちらを向いて走るか?
今朝も7時からランニングしてきました。![]()
これで3日目です。まだまだ、半分以上ウォーキングです。
今日は本当によい天気で、
ゆっくり走っていても汗がじんわり。![]()
これから、だんだん暑くなってきそうですね。
さて、私のランニング・コースは、
行きは東に向かって、帰りは西に向かって走ります。
たとえ同じ道でも、その向きによって、
全く色や光が違って見えるなんてご存じでしたか?
(私は今日、初めて知りました!)
これは早朝にかぎるのですが、
まず行きは、太陽に向かって走るので、
前に樹木があったりすると逆光になってシルエットのように目に映ります。
そのシルエットの間から光がキラキラとこぼれて、
黒と白のコントラストがとっても美しいのです。
そして帰り道は、逆に、太陽を背中に受けて走るので、
目の前のものすべてに光が当って、
その色が一気に鮮やかに目に迫ってきます。
目の前がバラ色の世界に早変わりするような感じです。(←ちょっと大袈裟?)
東向きのビジュアル・テーマが光であるとすると、
西向きのテーマは色といえるかな。
これが楽しめるのも早起きの得?
その違いを、ぜひ早朝ランニングで試してみてください。
よく晴れた日を選んで。
(・・・・なんて、出勤前にのんびり走っていたら、遅刻してしまいました。ガーン
)
カントンの思い出
評判を聞いてずっと行きたかったカントンの思い出 で
ランチをしてきました。
新大久保(歌舞伎町の奥)にある韓国料理のお店です。
ハーブ豚サムギョプサルです。
厚みのある豚バラ肉を焼いて、それをサニーレタスに包んで食べるこの料理。
もう何とも言えない美味しさでした。
これがランチだと、定食になって1029円。(ご飯や前菜がついてきます。)
今日はそれにハーフサイズのチヂミもつけましたが、
食べきれないほどのボリュームでした。
お店を見まわすと、
何と最後にこの石鍋でキムチチャーハンをつくってもらっている方がちらほら。
焦げたキムチのにおいが何ともいえず、次回は是非、トライしてみたいです。
平日の昼間だというのに、
すぐには入れないほどの人気店。
定員さんも韓国の方で、お店の雰囲気もアットホームでいい感じ。
今日行ったばかりですが、明日も行きたい!
・・・・・と思うほどスマッシュヒットなお店でした。
カントンの思い出
新大久保店
東京都新宿区大久保 1-17-1 ピュアーズIIビル1F TEL / 03-3232-0868 ランチタイム 11:00 ~ 16:00(月~金) JR新大久保駅 徒歩7分、西武新宿駅 徒歩7分 |
今朝もランニング
今日は月曜日ですが、私はお休みです。
早速、7時過ぎからランニングに行ってきました。
私のランニングコースは、
自宅⇒駅⇒公園を一回り⇒駅⇒自宅
という2.7キロなんですが、今日は平日だけあって、
ビジネスマンがたくさん歩いていて、
ちょっと気恥ずかしい感じ・・・。
でもこうして、
曜日による町の表情の違いが分かるのも、
ランニングのお陰です。
昨日は、ほぼ2/3がウォーキングでしたが、
今日は半分ぐらい走れたかな?
ほんのわずかですが、昨日よりもちょっと走れたのが嬉しい!
これからの目標は
↓
気持ちのよいランニングコースを見つける![]()
たとえば・・・・
同じ公園まで行くとしても、
どの道を通るかによって、まったく気持ちが変わります。
大通りでは、道のどちら側を走るかで、
全く風景が変るのですね。
驚きました。
住み慣れた町・・・と思っていたのですが、
まだまだ新しい発見がたくさんありそう![]()







