記事は1ページ分消しました。
あたしを憎んでいる方はざまぁ見ろ!と思っていて下さい。
消した理由に関しては、消す前の記事にちょろりと書いたわけですが
まぁさっくり消えてしまったので(苦笑)
それと一緒にレスしたコメント等も闇に葬ってしまったので(私の大馬鹿者めが・・・)
ご、ごめんなさい!
コメントくださった方々ごめんなさい!!
もうどんだけ謝っても無駄でも、ほんとごめんなさい!
あ、無論全てありがたく読んではいたわけですが。
でもー。もう何も言っても駄目ですね・・・・・・orz
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あたしが落ち込んじゃいけないというのなら、今後も明るい記事を書く事を目標にしようと思う。
ただあたしだって人間で、落ち込むことの一つや二つくらいあって、
そういうことを吐き出すべくブログ設置なわけで
そこんとこに嫌悪感を示す方を引き止めておこうってのは思ってなかったわけ。
もっと酷い裏ブログもあるけど(笑)、結局言葉なんかじゃ伝わらないものはいっぱいあるんだよね。
落ち込んじゃいけませんかねぇー。何で誰かが律するの?
落ち込むときくらい落ち込まないと、
正直テンションなんて続きませんよ(と、ブログの裏話をバラす・笑)
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例えば「貴重」と言われるライブに参加してきたことは事実。
でもそのための努力を人一倍してきた自覚もある。
FC登録情報確認から始まり、各種先行情報のメモやID管理などはまだ普通の方で
どんな風にエントリーするかのシミュレーションなんかしてた(意味あんのか?w)
あとは少しでもチル友さんを増やして網を拡大して
最悪、使うべきじゃないし使いたくはないけれども、ご飯を抜きに抜きまくってお金をひたすら用意もした。
それこそ「情報」のメモは莫大な数になり、ノート1冊になったりした。
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今回の「HOME」で
やっぱりあたしは外れた。とんと外れた。FCもサイト先行も。そりゃあ落ち込んだよ。
でも今行ける事になっているのは、
上記の「人の力」に他ならない。
つまりは、これまで張ってきた線の内の一つ。あたしは「誰か」に助けられた。
どんな言葉を述べても足りない感謝。誘っていただける感謝。
そうか、それを不快に思う人もいるんだな。
いや、あたしが嘆くからか。
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自分の名前では一向に当たらない恐怖。
と同時に、私みたいなのがおこぼれにあずかった感謝と、他の友達はとれていない事実、外れている人が圧倒的多数(と思われる)中での参加決定。
それは無論「非常線」を常に手入れしていた自分の努力も自分で褒めにゃーならんだろうが。
でも、後ろめたくて。
なのに、当たらなかった安堵。これで誰かがその分いけるという謎の安堵。
また次ライブがあったらこんな思いをするのかという気持ち。そのたびに明暗に分かれる人間。
正直怖い。本当に怖い。誰かを「ライバル」と勝手に思う事、先行に戦々恐々とする事、もう全部怖い。
それと同時に今回は「じゃあファンって何だ。」「じゃあファンクラブって何だ。」「先行って何だ。」「誰がライブに行きたいんだ。」「彼らはどんなライブがしたいんだ。」「それは誰が見ていいんだ。」
FCが「優先」じゃないのは百も承知。実際当たった事の方が少ないしね。
チケットをとるためじゃなくても、好きだから入ってるっていうんでも、「じゃあその気持ちは何ぞや。」
と。
何なんですかね、ファンって。
ライブって、何なんですかね。どうすればいいんですかね。
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一瞬そこにあたしが呼ばれていない気がした。
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チケットがあってこんなに哀しいことは今までになかった。これはすごく失礼な事だと自覚していて、精一杯楽しむ義務があるのにこんな状態だ。
帰ってきてからは泣きっぱなしで、でも何で泣いてるのかもよくわからない。
冷静なのか取り乱しているのかよくわからない。
どうして好きなのに、結局こんな思いをしてるんだろう。
どうしようどうしよう、何が?ずっとこんなん。
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こんな状態で、まともな判断が出来なくなっているのも自分で理解っているとして、
先行に関する記事を消しました。
それで不快になる人がいるんだったら。いやこの記事で不快になる人もいるんでしょうけど。
コメントの件は本当にごめんなさい。
ただ、もうそこまで頭が回りませんでした。
正直今「さ、次の先行!!」っていうの、あまりうまく考えられなくて、なのにミスチルは好きで、好きで好きでどーしょーもなくて・・・。みたいな、もうパニック寸前。
そこにいくつかコメントを頂いて、パニックになりました。
あたしは友達もすくなくて、仕事に生き甲斐を見出してるわけでもなくて、
ライブに行くために仕事してるZE!なんて公言しちゃうくらいの痛い子なわけです(笑)
体が色々悪いから、1度や2度ではライブを全て見られない。そのためにはやっぱりちょっと多く行っておきたい。
ライブの度に、色々と何か大切なものを犠牲にして失くしてく。それとひきかえの、シフクノジカンがあたしだって欲しいだけ。
そこが、誰にも踏み込まれたくない領域。なんだ。多分(←台無し・笑)。
でも今はそれすら信じることが危うくなってきて。誰かの声が聞こえて。苦しくて。
そんな感じで、ずばーーーっと消去です。
今後については別途考えます。今はホントに頭がついていきません。どうしていいのかがまったくわからない。