一体パートいくつまで書くつもりなんでしょうか。

パート2の時点で前菜出てきてないですからね。


kurkku kitchen lunch潜入レポ1 (出会いから注文前)

kurkku kitchen lunch潜入レポ2 (笑いが止まらない・・・・!編)

1からの続きなので、上の2つを読まないとわからない仕様。

別に興味ないよーーーって方はしばらく読み飛ばして下さい。お時間取らせるの申し訳ない。



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(前回までのあらすじ)

機は熟した。写真を撮りづらい雰囲気なら寧ろ自分でその空気を作っていけばいいじゃない(上から目線)

まとわりつく店員の視線。拮抗する情熱。ランチョンマットに広がってゆくオリーブオイル。

「明日は我が身」という恐怖を、言葉という手段を用いる事なく、そのしみは雄弁に私に語りかけていた・・・

(だからそんな内容だったっけ)



ついに我々の元に前菜が運ばれてきた。

パート3にしてやっとだ(いや、私が悪いんだけど)。


ぜんさい

じゃじゃんっ。

いやーもう何か豪華!ちょっと落ち込むくらい豪華!(何故)

早速口に運ぶ・・・・





美味い。




いや、そうじゃなくて。


美味い(変わってない)。



うわぁーそうかこれがクルックキッチンクオリティ。

やってくれたな武史(違ちょっと当)


esくんご注文の野菜の白ワイン蒸し(めいたもの)の上に、長く横たわる「謎の野菜」。

色はパプリカ。長さは人参。食べたら人参っぽいらしい。


「・・・・・根菜ってことで・・・・・・。」



大きくまとめてみました(帰れ)。


しかもながーく横たわった緑色野菜が切れずにみよーーーんってなってて(ボキャ貧)思わず「ブッ」と噴出してしまいましたが。



いわてぃーご注文のクルックサラダ。

周囲には肉がまぶしてあり、相当のボリューム。

だが手前の肉を見て「レバー!食べられないっっ!」という結論に。

さっきまでパンの置かれていた皿に、今度はレバーが置かれる。

レバーはesくんと私が美味しく頂いたが、パンの皿が思わぬ場面で役に立つ。

その後、彼女の皿に入っていた「正体不明の内臓系」のものをいくつか美味しく頂く(笑)。


T「脂身?超好きーーー!(デブ一直線)


そしてサラダの中にも混入していた「謎の野菜」。

よりによってこんもりと盛られた野菜の下から顔を出した。ほころびから顔をだs

キュウリ?ヘチマ?



「・・・・・ウリ系ってことで・・・・。」


大きくまとめてみまs(ry



はっ!私のメニューには謎が隠されていなくてネタになってないわ!

(注:ネタを探しに来たわけじゃありません)





そして来たるべき肉料理に備え、数分前にビールを平らげていた私は赤ワインを注文♪

肉には赤ワイン~♪


あかわいん

(注:全量でコレです)





そして、謎の野菜」「正体不明内臓系」をクリアした私たちの前に、ついにメインディッシュがやってくる・・・・!



(次回予告)

(↑え、それシリーズになった?)

ソテーされ肉の切り身になった桜井さんの抱いた豚!

そしてつまみとしてしか食べ物を見られない人間の暴言が飛ぶ!

桜井さんに抱かれた豚はその時何を思う!!??

しかしそれは変態全力降臨のデザートタイムの序章に過ぎなかった・・・




続く(飽きてきましたか?笑)(ごめんなさい・・・・土下座)