昨日の記事の書き出しの続きですが、その後「まぁいいから着てみたら何か変わるかもよ」(意味不明)という私の言葉を受けて、女物のひらっひらのキャミソールを着る彼氏。

その後何を思ったかその辺にあった私の服を胸にいれて

「巨乳巨乳~ドキドキとはしゃぎだした。


お前は「巨乳」という言葉を覚えたばかりの幼稚園児か(注:今年で24になります)。





学食で昼飯を食った後、大学生協の前に止めていたチャリに乗ろうとして、確かに来た時には無かった貼り紙がそこに出されているのを見つけた。


何何?


柵―サク

このサクより生協側に

このサクより

このサクより

この サク より

たまご

桜井さん・・・・!(病気)

(しかも何故牛丼をチョイス)


だって、だってぇ~。よりによって「サク」ですよ。「柵」って書けばいいものを、「サク」ですよ?「さく」って書けばいいのもを、「サク」ですよ?


つまりだ。


こう、この柵に桜井さんがよりかかっていて、私がチャリを止めようと持って行くと、僕よりあっちに置いてね」って、さりげなくチャリのハンドルを握って誘導してくれて、うっかりその手に触れてしまって鼻血って事でしょ?(重症)


チル友nicaちゃんにメールですよメール!(バカ)


そしたら重症二人の妄想は大変な膨らみように。


「でさ、自転車置いた後『いってらっしゃい』とか言ってくれるんでしょ?」

「『行ってらっしゃい、気をつけて(にこっ)』そんな駅(いつから駅に)あったら職場から遠くても引っ越すな」

「引越すね、間違いなく引っ越す。絶対自転車通勤する・・・・ナカケーでもいいなぁ」

「えー私修ちゃんもいいなぁ、自転車壊れたら直してくれそうじゃない?(勝手な想像)」

「確かに直してくれそう!」

「ナカケーだったらきっと朝眠そうなのに、チャリ持ってったら、さりげなく手伝ってくれるの!」

「そうそう!で、『あ、ありがとうございます』とか言ったらちょっとニコッてはにかんでくれるの!」

「かーわーいーいー」



いやー、どうする?(何が)

この一枚の貼紙からここまで広がった事に寧ろ誇らしさまで覚えますが何か(やめとけ)。



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いやぁ、明日「箒星」が店頭に並びますね!(無関係なまとめ)