まぁ・・・・

早い話、

ゴールデンウィークが何だって話ですよ。



いや、連休中も仕事、とかいうわけでもなく、ちゃんと休みは頂いているのですが・・・




予定無し・金無し!


の私にとっては




別に、休みが続かれても、日々暇なだけ・・・・・・・・・(仕事の方、申し訳御座いません)


というわけで、何もすることが無いので、当然ブログの更新ネタもありません。

(15日まで、残り生活費1万円切っている貧乏人)

(DVDのお金だけは別にとってあります)(笑)




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昼寝をしていたら、夢を見ました。


駅の中で売っていた一冊の本を買ってくるんですけど、それは漫画なんですね。

オムニバス形式の怖い話ばかりを集めた漫画。


その中の一つの話を読んだんですけど、雪山で親子が遭難してしまうんです。

偶然山小屋にたどり着き、お湯を浴びようと風呂場に行くのですが、風呂場には血の跡がつき、しみが人の顔のように浮かび上がっていたりして、漫画のくせに怖い。


で、途中忘れちゃったんですけど(笑)

風呂場で、男女の霊が出てきて、親子に危害を加えようとするのですが、親子は自分達が男女の霊をどうにかしようとして山小屋に来たのではなく、遭難して命からがら逃げてきた事、自分達は霊媒師でもないし、何をしようとするわけでもない事を説明して、結局男女の霊も説得に応じ、男女の霊は「疑って悪かった、お詫びに、救援隊が来るまでこの山小屋の周辺の案内をしよう」と言い出すんです。


親子もそれに応じ、色々と見て回るわけですが、最後に男女の霊が「ここから一段下に下りて見る湖が凄い」と言い出す。


「ここですよ、ここの下にちょっとした高台があって・・・」



最後の一ページを使って大きく、

高い崖から霊にそそのかされて一直線に下に落ちる親子のコマで終わり。




たかが漫画なのに死ぬ程怖くて、目が覚めた時にその漫画がうちに無いかを何度も確認しました。

夢で良かった。