カップヌードル まずかった。


これ食べて「日本って平和だな」って思った(味だけで!)


ただ日本は「ご飯は残して外国から仕入れて平和でいいな戦争の無い国」(「アンダーシャツ」/Mr.Children)なので、別にこの曲に関わらずご飯を残すという行為を一切しない自分はちょっと好き。(とうきびはどうした)


だって勿体無いじゃん!(単なる大食い=デブ)


「アンダーシャツ」と言えば、某チル友さんが「真っ白なアンダーシャツ」が「マッチョなアンダーシャツ」って聞こえるってのを言って以来、私にも「真っ白なアンダーシャツ」には聞こえなくなりました。

もうこの際マッチョでいいぞと。いや良くないか。



以降デスノート知らない人にはわけわかんない記事。

(いつもかなり限定されてる記事であることを先に謝罪しろ)

**************

★DEATH NOTEの穴★

大場 つぐみ, 小畑 健
DEATH NOTE (6) ジャンプ・コミックス

DEATH NOTE、私が大好きな漫画の一つであることはだいぶ知れ渡ってきたようでとても嬉しい限りなのですが、単行本を読んでいくと矛盾も発見されます。

「至高の頭脳戦」とうたわれてたりしますが、素人(何の素人?)の私が読んでも「オイオイ」と思う事も結構あります。


まず6巻。(いきなり6かよ)

レムがミサにノートの切れ端をくっつけて自分の姿を見えるようにしましたが、その後ミサは金欲銀造を殺すふりをする。

実際にノートに名前を書いたのはレムだが、もしレムが頭が回らなくて「ミサ・・・何を言っている」とかいったらミサの作戦ダメダメだったじゃないですか。

それより何より気になるのは「はい、もう死んでるよ」とミサが時計を見ながら言うが、切れ端だけでノートの記憶は戻らず、細かい死のルールなんてもんは思い出してもいないはず。

なのに、何故「40秒」のルールを知っていたんだろう?レムがミサに教えた描写も無い。



1巻

恐田奇一郎を操るエピソード。

ライトがデスノートに書いたメモをわざと落として彼に拾わせるが、その後恐田はライトに投げつけてリュークを目撃してしまうが、恐田がかなりのノーコンで投げつけたメモがユリちゃんやレイにぶつかっていたらどうするつもりだったんだライト。

その詳細を操っている様子も無い。

それと、この時バスは右車線を走っている。前の車も。ここはアメリカか。




でも一番気になるのは

巻を追うごとにどんどんテキトーになる夜神総一郎のひげですがね。



後の方、ひげじゃなくて線じゃん!








今DISCOVERY聞いてますが、全然古いアルバムな感じがしないのは、今でもライブで演奏されている曲が多いからなのかな。

(ミスチルの事を書きたいのかデスノネタを書きたいのかはっきりしろ)