↓を受けて。

(日記と同じ内容ですが、うまく心情を書けたつもりなので向こうから引っ張ってきました)


ごくたまにだけど、ものすごい妄想にとりつかれる事がある・・・。


それは自分が全ての流れを、ぶっつり切っているんじゃないかとゆーこと。


何のサイトでもいいけど、自分が書き込みをした後、
それまで賑わってたレスがぱたりと止まるような事が7~8回続けて起こると
もしかしたら陰では全員知り合いで、私の事を忌み嫌っていて、
自分の知らないところで陰口を叩かれているんじゃないか、とか。

(最近そんなこと思わないけどね)


私は現在、そこまでコミュニケーションを活発化しようとはしていなくて、
昔だったら積極的にオフ会を開いていたりしたけど、もうそんな体力が無い。
積極性を失ったのも、もしかしたら私は全員一致で嫌われてるんじゃないか、とか、そういう確証は全く無いのに、私の考えすぎによる疑念があったことも確か。

私は盛り上げ隊なので、周囲にしてみりゃうざいのかも・・・とか。

聞けば、オフ会の幹事をやるような方は、多かれ少なかれそんな思いにとりつかれるそうです。

やっぱVersus文字とは違って、Versus人は、大変な事なんですね。


今だって実は、そんな疑心暗鬼にとらわれる事あるのです。
彼氏が実は浦で・・・じゃなかった、裏で浮気してて、私の悪口をすごい言ってる、とか。


でも愛する人たちを
愛してくれる人たちを信用してないってわけでは毛頭無く、
もとより私は友達を大切にする人なので安心して下さい(誰に言ってんのよ)。

友達もそうだけど、私と一度でもメールやりとりした事がある人や、普段連絡とらない人も、少しでも私に関わってくれた人たちは、私にとって何よりも大切な存在なのです。

その人の時間の中に、私の事を考えてくれている時間がある、というその事実が、未だに信じられなくて嬉しいんです。

だって私にメールをくれたときは、メールを作成した時間、その間その人は私の事を考えてくれているわけですよね?


そして今、ブログを見てくれてるあなたは、

ここを初めて見るにしても、今この時間、私というものを多少想像しながら見てくれているんですよね?


小・中学は病気がちで半分も行ってないし、

高校の頃は激太りして更にストレスになって自分で壁作ってたし、

大学ではいい感じだったけど、編入→違う大学の大学院→退学・50代後半の人しかいない職場勤務で、とにかく普通の人より友達の出来にくい環境に昔から今現在まで身を置いているので、人間関係についてはほんとにナーバスなんです。



時たまこうして疑心暗鬼にかられた後、
メールとか見返すと凄く元気が出る。
その内容は私という存在をしっかりと見ていてくれるものばかりで、
これ以上無い安心感を感じられるもの。

昔からの友達は、私が何か言う前に言いたい事を察知してくれたりもする。

ああそうか、僕は今日も生きている まだもう少し 誰かを愛していれると思えるもの。


くだらない妄想にとり憑かれた私を「もう一度支えてよ」

「傍にいて 笑ってみてよ」



すみません、ここまで読ませてしまって・・・(汗