M4最新カスタムパーツ・・・・・その2
M4のカスタムパーツは、まだまだ新しい製品が開発され販売されています。
これだけM4が使用されていると、より使いやすくしていきたいというユーザーの要望と、それに対する開発販売はとどまる事を知らないようで、紹介し続けるだけでブログが終わってしまいます。
以前も、カスタムパーツについての記事をアップしました。
M4最新カスタムパーツ・・・・・トロイ インダストリー(Troy Industries)
http://ameblo.jp/wintac/entry-11003209944.html
普通科要員戦技・・・・・チャージングハンドル(槓桿)
http://ameblo.jp/wintac/entry-11011885279.html
今回は、まだアップしてないカテゴリーのご紹介。
チャージングハンドルは以前も紹介しましたが、片手で簡単に操作できる!という点に重点を置いて開発された製品が多くなっています。
弾倉交換や作動不良時には、操作後に直ぐ射撃できるよう、できるだけ銃口を的に向けたままチャージングハンドルを操作する技術が広まっています。
M4の場合、構えると、チャージングハンドルが、アゴの近くに位置するため、的に銃身を向けたまの操作に、若干コツと力が必要になります。
それをやりやすくしたのが、これです。
BCMガンファイター チャージングハンドル!
レバーが大きく操作しやすくなっています。


ナーゴンのアンビキャッチ。
M4のマガジンリリースボタンをアンビ(左右両手で使える仕様)にできるボタンです。
左利きの人のために、アンビにするカスタムは結構多いです。
一昔前は、右利きになれ、、、、と言われたそうですが。。。


カスタムパーツで有名なGG&G。
全てを紹介したら、トンでもない回数アップできるくらい色々な製品が有ります。
これは、ライト用のマウントです。

こちらもカスタムパーツで有名なラルータクティカル。
耐久性の高い信頼性のあるパーツ製造で多くの現場隊員から支持を得てます。
これは長距離射撃用のカスタムストックです。

タンゴダウン。
ショートバージョンのバーチカル(垂直)グリップといえばここ。
ピカティニーレールは自分に合った位置にアクセサリーを付けられるので良いのですが、脱着はちょっとした手間。
そこをワンタッチでピカティニーレールに脱着できるようにしたグリップです。

サムソンのカスタムサイト。
折りたたむ事ができ、ドットサイトの高さに対応したリア、フロントサイトです。

ここで紹介したのは、一部も一部。
それぞれの会社がカタログ1冊できるくらいの様々な製品を扱っています。
M4の強みは、こうしたカスタムパーツやアクセサリーに有ります。
至近距離戦闘では、時間と正確さが勝負。
少しでも自分の体に合った、使いやすい銃にすることで、戦いを有利にすることができる、というわけで、ビックリするくらい多くのパーツ、アクセサリーがあります。
新型カービンが登場しても、やはりお仕着せの銃になってしまいます。
昔は、“銃に自分を合わせるように訓練”してきた人も、M4が自分に合うようにカスタムできるため、そこには戻れないようで、、、、。
そのため、多くの部隊や隊員は、M4を手放せないでいるのです。
89式のアクセサリーも、幾つかあれば良いのですが、、、。
あ、幾つかの業者が販売しておりますが、どれも耐久性に問題があります。
しょうがないですよね、、、、実射耐久試験ができないですから。
さて、こうしたアクセサリー、、、、ほとんどが武器の部品扱いになります。
つまりアメリカから輸入するには、アメリカの輸出許可と日本の輸入許可が必要になります。
よって、銃砲の販売許可を持っていないと輸入できないかと。。。。
念のため。。。。
これだけM4が使用されていると、より使いやすくしていきたいというユーザーの要望と、それに対する開発販売はとどまる事を知らないようで、紹介し続けるだけでブログが終わってしまいます。
以前も、カスタムパーツについての記事をアップしました。
M4最新カスタムパーツ・・・・・トロイ インダストリー(Troy Industries)
http://ameblo.jp/wintac/entry-11003209944.html
普通科要員戦技・・・・・チャージングハンドル(槓桿)
http://ameblo.jp/wintac/entry-11011885279.html
今回は、まだアップしてないカテゴリーのご紹介。
チャージングハンドルは以前も紹介しましたが、片手で簡単に操作できる!という点に重点を置いて開発された製品が多くなっています。
弾倉交換や作動不良時には、操作後に直ぐ射撃できるよう、できるだけ銃口を的に向けたままチャージングハンドルを操作する技術が広まっています。
M4の場合、構えると、チャージングハンドルが、アゴの近くに位置するため、的に銃身を向けたまの操作に、若干コツと力が必要になります。
それをやりやすくしたのが、これです。
BCMガンファイター チャージングハンドル!
レバーが大きく操作しやすくなっています。


ナーゴンのアンビキャッチ。
M4のマガジンリリースボタンをアンビ(左右両手で使える仕様)にできるボタンです。
左利きの人のために、アンビにするカスタムは結構多いです。
一昔前は、右利きになれ、、、、と言われたそうですが。。。


カスタムパーツで有名なGG&G。
全てを紹介したら、トンでもない回数アップできるくらい色々な製品が有ります。
これは、ライト用のマウントです。

こちらもカスタムパーツで有名なラルータクティカル。
耐久性の高い信頼性のあるパーツ製造で多くの現場隊員から支持を得てます。
これは長距離射撃用のカスタムストックです。

タンゴダウン。
ショートバージョンのバーチカル(垂直)グリップといえばここ。
ピカティニーレールは自分に合った位置にアクセサリーを付けられるので良いのですが、脱着はちょっとした手間。
そこをワンタッチでピカティニーレールに脱着できるようにしたグリップです。

サムソンのカスタムサイト。
折りたたむ事ができ、ドットサイトの高さに対応したリア、フロントサイトです。

ここで紹介したのは、一部も一部。
それぞれの会社がカタログ1冊できるくらいの様々な製品を扱っています。
M4の強みは、こうしたカスタムパーツやアクセサリーに有ります。
至近距離戦闘では、時間と正確さが勝負。
少しでも自分の体に合った、使いやすい銃にすることで、戦いを有利にすることができる、というわけで、ビックリするくらい多くのパーツ、アクセサリーがあります。
新型カービンが登場しても、やはりお仕着せの銃になってしまいます。
昔は、“銃に自分を合わせるように訓練”してきた人も、M4が自分に合うようにカスタムできるため、そこには戻れないようで、、、、。
そのため、多くの部隊や隊員は、M4を手放せないでいるのです。
89式のアクセサリーも、幾つかあれば良いのですが、、、。
あ、幾つかの業者が販売しておりますが、どれも耐久性に問題があります。
しょうがないですよね、、、、実射耐久試験ができないですから。
さて、こうしたアクセサリー、、、、ほとんどが武器の部品扱いになります。
つまりアメリカから輸入するには、アメリカの輸出許可と日本の輸入許可が必要になります。
よって、銃砲の販売許可を持っていないと輸入できないかと。。。。
念のため。。。。