厳しいけど頑張ろうな!プランニングのスクールで話をしました。 毎年大体5~6回、人前で話をするのですが、 その内の1回。 何かを求めてやってくる生徒達のまっすぐな目に 直面するにつけ、「本当に厳しい時代」に広告とか プロモーションを志すんだなぁ・・・と少し遠い目 になってしまいました。 「ピンチをチャンスに」空虚な掛け声ではなくって、 彼らに対して、精神的、あるいは技術的に大切な 時間を提供できたか?は疑問だけど、 興味を持って聞いてもらえたように感じます。 今週から営業企画、始めます。