寄り添うように聴く感覚先日のセッションで、コーチとしてユーザーさんに寄り添うような感覚で話を聴くことができたように思う。これまで、話が深くなっていってよりパーソナルな領域に入っていくと、ちょっと怖くなる感覚があった。自分に受け止め切れるかな?というような。これはコーチが一人相撲になってる状態。いっしょに手を繋いで、まだ誰も知らないユーザーさんの答えを探していきましょう。自分一人の力ではなく、ユーザーさんの力と一緒に。という感覚。そうしたら怖い感覚がかなり薄いように思えた。