金大附属高校を皮切りに本日より定期テストが開始されている。
Winning-eでは小学生より将来に対する目を開け、第一関門は大学入試であると指導している。
中高一貫校の少ない石川県では中学3年から高校1年に上がる3月、4月が子供たちの岐路である。
そのためどの高校に行ったとしても手綱を緩める事はない。
子供たちにも十分に伝わっている。
将来に向けての高い意識を持ち準備は整えてきた。
いざ出陣、そして勝利。
しかし、相手(テスト)が想像以上に手ごわい場合もある。
まだ認識の甘さもあるかもしれない。
その時は捲土重来。
あきらめずに戦う姿勢をまた1年、成長の糧としてほしい。
西崎
