株主亭音痴です。
世界広しいえども
株主亭音痴は、
わたし一人です。
ようやくここにきて10年目で決まる。
小浜・京都ルートは2016年にいったん決まった。
着工しておれば、今頃は建設費用も安くできたのに
観光客も増えてます。
京都駅付近の地下に駅を設ける案には、
地下水や文化財への影響を懸念する地元の反発が根強かった。
2025年10月に連立を組んだ自民・維新が計8ルートを再検証し、
比較的小さい桂川案にきまりました。
何をしても反対派は邪魔するだけです。
京都市民に負担が大きくなる。
将来的には小浜から山陰新幹線舞鶴・鳥取まで
延伸の可能性があります。
リニア中央新幹線の第一区間(品川〜名古屋)も同様に開業は、
早くても2036年以降になると見込まれています。
もともとは2027年の開業を目指していました。
静岡県の鈴木知事が着工を認めたものの、
トンネル掘削には約10年の工期が必要。
工事費用もリニア中央新幹線(品川・名古屋間)の総工事費は、
当初の5.52兆円からほぼ
倍増となる11.0兆円に達する見通しです。
前知事の反対がなければ、
今頃はリニア新幹線盛り上がって
いたでしょう。
株株価が安くなってる。
一番良い時期に仕込めば、
ある材料で1,5~3倍なりそうな
独断と偏見を選んでます。
重松製作所 <7980>
産業用防塵・防毒マスクで高い
商品シェアを有しており、
かなり以前から防衛関連の
有力銘柄として認知されている。
原子炉のメンテナンスなどで必須となる
防護服の提供でも抜群の実績を誇る。
手掛ける電動ファン付き呼吸用保護具は
有害物質を除去した清浄空気を、
電動ファンでフェイスシールド内へ
送る構造になっており、
高い防護性能と快適性を両立させている。
次世代原子炉の普及局面では、
技術力の高さで秀でた同社の
存在感が高まる公算は大きい。
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