今日も良いお天気だった福岡からこんばんは(*^ー^)ノ


三日間とも素晴らしい秋晴れで、良い3連休でしたね♪ 


何処にも行かなかったけど


まさに行楽日和だったなあ~♪


何処にも行かなかったけど



……泣いてなんか無いんだからね(TдT)ノ


今日は掃除洗濯、その後また服の整理をしてたら時間がなくなってしまい、温泉には行けませんでした(´Д⊂ヽ

代わりに湯ノ花を買ってきたから、これで自宅温泉気分するよ!(T▽T)ノ



さて、服の整理をしてたら一度も着てない服が出てきたからお披露目だ!



セイラさーーーーん!



うちの娘達
セイラ「うむ。どうだ?」



あら、似合うw




うちの娘達
服の名前は忘れたw


もう1年くらい前に買ったヤツじゃないですかね?


あまりにもお上品だったので、セイラさんのイメージじゃない 


…と思って着せてませんでしたw


セイラ「どういう意味だ!? …てか、それなら何故買った!」


いや、パーツ毎に使えるかと思って…(;´∀`)ノ


パールのネックレスとか、スカートはヒトミに、上は黒いカットソーとして。


セイラ「だが、忘れていたと」


はい……w



うちの娘達
セイラ「まったくお前の衝動買いにも困ったものだ」


いーじゃん!こうしてセイラさんの服が増えるんだしさーw


そして、意外に似合ってるよw 本当、意外に!


セイラ「意外じゃない!上品な私が、上品なドレスを着こなすのは当然だ」



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上品 じょう‐ひん 〔ジヤウ‐〕

1.[名]品質 のよいこと。また、高級品。「―だけを扱う老舗 (しにせ)」⇔下品 。
2.[形動][文][ナリ]品格 のあるさま。品のよいさま。また、味などの洗練 されているさま。「―な立ち居振る舞い」「―な味」「―に着こなす」⇔下品 。
※デジタル大辞泉より

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ふーん…(・_・)



セイラ「何が言いたいっ!むかっ



それはともかくw


せっかくお嬢様っぽい格好なんだから、それっぽいポーズ取ってよ。

最近少しはポージングも慣れたでしょ?



セイラ「うむ、任せろ」





うちの娘達
セイラ「こんな感じか?」



お!いーね、いーね!!(*^。^*)


更に可愛らしさを出すために、ひめこみたいな上目遣いとかしてみようかー




セイラ「上目遣い……  こんな感じか?」





うちの娘達
  邪  悪




セイラ「どー言う意味だっ!!むかっ



www



いや、上目遣いって言うより、睨んでるよな、これw



うちの娘達
セイラ「心にやましい事があるから、睨まれているように感じるのだ!」


はいはいw




うちの娘達
と言うわけで、セイラさん積み服を消化するの巻…でした!




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