昨日、自分のブログをよくよく読み返してみた。

 

なんともショッキングで、万が一にでも母がこのブログに辿り着き、読んだならば卒倒しそうな内容である。

 

しかし、これが現実に私が生きてきた道だ。

 

 

 

 

 

そして、育ての父が亡くなって、こんな事を書いてしまうとは、何て恩知らずな親不幸者だとも思う。

 

 

これから先は、もっと過激な内容となる。

 

 

ほぼアクセスのないブログだが、デジタルタトゥーとなる前に一考しなければならない時期に差し掛かってきたのは確かである。