イケてる
今日は裾上げをお願いしたジーンズの引き取り日だったので、またもやバイクでブイ〜ンと行って来たのですが、まぁ〜工事が凄い。
あっちゃこっちゃ工事だらけで、その内2回は道路が全面通行禁止で迂回させられた。
毎年行われる冬前の道路工事もあるんだろうけど、水道管のチェック工事とかもやってんのかな?
んで、ジーンズの裾上げですが、仕上がりがとても良かったですよ。
何ならメーカーのチェーンステッチよりも仕上がりが良いかもしれない(笑)
オススメできるかも。
先月のブログは下書き保存に切り替えてるから、もう一度リンク貼り付け。
あと先月これを購入しておりまして。 先月のうちに届いてたんだけどネタにしなかったような気がする。
ベルトキーホルダーであります。
バイク乗りはキャップが必需品です。 ヘルメット脱ぐと髪がクシャクシャ。
私みたいに毛量が少ない気の毒なオッサンはそれが顕著なんですよ。
そんで軽装時の時はジーンズのベルトループにカラビナ付けてそれにキャップを付けるんですけれども、キャップを付けるにはベルトループの位置が悪かったりするんですよねぇ。
前のベルトループと横のベルトループの中間くらいが収まりがいいのですが、そんな位置にベルトループはないのであります。
そこでこの商品なんです。 これにベルトを通して、好きなところでスライドさせる。
痒い所に手が届くアイテムでございます。
以前バンダナスライダーを買った出品者さんからまた買ったんです。
そしたらまたまたピンバッジをサービスしてくれまして🥺
これはもしや・・・企業系ロゴピンバッジではござらぬか?
・・・と思ってAIさんに聞いてみた。
お写真のアイテムは、ヨーロッパの老舗衛生陶器・水栓メーカーである「Ideal Standard(アイデアルスタンダード)」のビンテージ企業ピンバッジです。
左下の「IS」を組み合わせたようなマークは同社の当時の企業ロゴで、中央に描かれているのは工場や倉庫などの建物(社屋)のグラフィック、または当時製造していた製品を模したものと考えられます。主に1990年代の「ピンズ・ブーム」の時期に、フランスをはじめとするヨーロッパでノベルティや企業コレクター向けに作られたエナメルピン(Pin's)の1つです。
水回りメーカーのコレクターズアイテムや、フレンチ・ビンテージの企業ピンズが好きな方の間で取引されている珍しいアイテムです。
このピンバッジが製造された年代は、1990年代前半(おおよそ1990年〜1995年頃)です。
この年代と特定できる根拠には、以下の2つの理由があります。
1. 企業ロゴ(ISマーク)の歴史
左下にある、青い四角形に「K(あるいはISの変形)」のように見えるマークは、Ideal Standard社が1980年代後半から2007年まで使用していた公式の旧企業ロゴです。2007年以降は別のフォントや楕円が重なったロゴへ変更されたため、それ以前に作られたものであることが確実に分かります。
2. ヨーロッパでの「ピンズ・ブーム」
フランスを中心とするヨーロッパでは、1990年〜1993年頃をピークに「Pin's(ピンズ)」と呼ばれる企業のノベルティピンバッジの爆発的な収集ブームが起こりました。
当時、自動車メーカーから食品、水道・ガスなどのインフラ・住宅設備メーカー(Ideal Standardのような企業)に至るまで、こぞってこのようなエナメル製の四角いピンバッジを販促品や記念品として大量に製造しました。デザインのタッチ(ポップな色使いと社屋のイラスト)も、まさにこの90年代初頭のフレンチ・ピンズの典型的なスタイルです。
したがって、このアイテムは今から約30〜35年ほど前に、主にヨーロッパ市場のプロモーション用として作られた、貴重なビンテージ品となります。
AIさん、凄すぎんか😅
またこのような面白いアイテムをサービスで付けてくださる出品者さん・・・いいんですか😅
そんで前回も今回も、出品者さんがデザイナーということもあってか、ハガキの裏に購入したアイテムのイラストを描いて付けてくれてるという・・・神対応。
なので2枚とも大切に保管してます☺️ 世界的に有名なデザイナーさんになって下さい(笑)
そうそう、メルカリって本人確認しないとならないんだね。
本人確認って出品者さんだけがするのかと思ってさ、、私は購入するだけだから別に本人確認必要ないじゃないっすか?って思って、本人確認しないでいたら、制限かけられちゃって🚫
何も出来ん(笑)
そんでメルカリの事務局から本人確認してーってメッセージが来てて、昨日手続きしておいた。 本人確認は免許証を使ったから数日掛かるらしい。 マイナンバーカードだともっと早いのかな? なんかマイナの長いパスワードの方が必要みたいでさ、そのパスワードの書かれた紙がすぐに出せなくて、免許証にしたんだよね😅
まぁでもメルカリはかなり面白い物が多いので、活用しない手はないのだ。