ピク 生後6か月と27日![]()
すくすく育ちますように
気が向いたらお願いします![]()
パルコ・・・・
ブログやってて
ホントに良かった!
(ノ◇≦。)カンゲキデス!
昨日の記事のコメント・・・![]()
嬉しくてドキドキ
しながら読ませてもらいました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
そもそも、パルコがブログを始めたきっかけ
それは、パルコ自身の為です。
自分をしっかり持ちたいと思ったから・・・
ポラ夫
がまだモラ夫
だった頃
どうすれば、このモラ男と、うまく過ごしていけるか・・・
それだけの為に書いてきた。
今思えば、かなり強がってました。
いつでも自分のテンションを保つために、必死でした。
自分の弱さから、ブログを放置した時期もあったけど
ピクが産まれ・・・・
またこうやって、いろんな事をブログに綴っています。
まさか、自分が世のモラハラ被害者の方を励ますなんて
そんな殊勝な事しようだなんて、出来るだなんて
これっぽっちも思っていませんでした・・・
なのに・・・・
励みになる・・・
心の支えになる・・・
パルコのブログを
楽しみにしてくれてる人がいる!

なんて有難きお言葉!
・°・(ノД`)・°・
応援してくれてるみなさま!
本当にありがとうございます!(≧▽≦)
これからも、ハチャメチャな文章ですが、更新がんばります!
よろしくお願いしますねっ!
ちょっと真面目に・・・・
モラルハラスメントいついて再び考える
パルコ最近何度も言ってるけどさ・・・
モラハラってなに?
(@ ̄Д ̄@;)
この時 も言ったけど・・・
そう思うならモラを語るな!!ヾ(。`Д´。)ノ
なんていけずな事いっちゃやーよ(。・ε・。)
なんか、最近モラハラする人って可愛そうな気もするんだよね。
モラハラって、ある種病気なんじゃないかなって思ったりもする。
パルコのお友達のブロガーさんも言ってたけど、
幼いころの育てられ方・・・
これが一番関係してるような気がする。
ポラ夫のママね![]()
凄くいい人で優しいんだけど、ポラ夫に対してなんか不自然なんだよね![]()
普通の親子じゃないっていうか・・・
妙に気を使ってるって言うか・・・・
腫れものを扱うような感じ?
ポラ夫ママのいつものセリフ
「甘やかして育ててないんだけどね~厳しく育てたんだけど・・・
私が育てたのは15歳まで、後は自分の責任だから私のせいじゃない
これからは、奥さんが教育せんと!自分の旦那なんだから!」
ポラ夫がパルコのヒモだった時
ポラ夫がパルコに暴力した時
ポラ夫が何ヶ月も無職だった時
パルコがポラ夫ママに相談しても、いつもこの言葉が返ってきた・・
なんか、突き放された気持ちになった
ポラ夫ママがポラ夫に何か言ってくれるんじゃないかって期待してたから
なんでなにも言ってくれないんだろう・・・
言ってくれないじゃなくて、言えないんです
自分の息子の扱い方がわからないんです
思春期に反抗して、暴走族してたポラ夫
16の時、学校辞めてそのまま7000円握りしめて家でしたポラ夫
一人で福岡の駅前で、仕事見つけて一人で生活してたポラ夫
ポラ夫ママと、ポラ夫の関係は
親子と呼ぶには、間が離れ過ぎてる
ポラ夫が言うには
「おかんは俺の言う事には、何にも言えへん!
口出しさせへんし、俺の好きなようにしたらいいって
いつでも言ってくれてたからな」
ポラ夫ママが言うには
「もう大人なんだから、何も言う事はない。
自分たちで責任もって生活してくれればいい」
これ、間違ってないと思うんです。
でもそうするのが早かったんじゃないですか?とパルコは言いたい。
16で家を出て、それで自立出来るたくさん人もいる
かえってそっちの方が、早く落ち着いてくれたって人もたくさんいると思う
そうするには、ポラ夫は甘やかされすぎてきたんですよ・・・
「子供の意思を尊重する」大事な事だけど・・・
これって、一歩間違うと、
我がまましほーだい
γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
になるのでは?
好きなようにすればいい
放任と甘やかし
どっちにもあてはまるよね・・・
この絶妙なバランスが、今のポラ夫を作った原因( ̄へ  ̄ 凸
ポラ夫の弟は、まともです!二男だから?
今でもポラ夫は、母親にさえも気を使ってる。
それは自分でも、昔よく言ってた。
「俺はな、会社でも、おばあちゃんにも、友達にも・・・・
おかんにさえ気を使ってんねん。
俺が素の自分を出せるやつはおれへんねん。
見てて分かるやろ?
そんな俺がどこで、気をぬけっちゅーねん!
お前の前でだけでも、楽なようにしたらあかんのけ?」
うちのポラ夫の場合だけど・・・
ポラ夫はずっと寂しかったんじゃないかって思うの。
16歳で、家出して誰にも頼ることなく生きてきたポラ夫。
顔がちょっといいから、女には不自由しなかったものの、正体がばれ[モラ]長くは続かない。
父親は再婚して、新しい家族がいる。
そして、長男。弟に頼るわけにはいかず
友達にも頼る事はしたくない。プライド高いからね・・・(´□`。)
そして、一番甘えられる存在の母親にさえも気を使って。
今、ポラ夫にとって
パルコは一番身近な存在なのです
一番気を使わず、一番信用出来て、一番楽でいられる
そんな母親のような存在がパルコなんです。
もちろん、ここまで来るのにたくさんの出来事がありましたが・・・(;^ω^A
パルコも今は、
パルコだけがこの世の中で唯一ポラ夫を理解できる人
という自信があります。
と、話しには続きがあったのですが・・・・
今電話で、ポラ夫のおじいちゃんが、亡くなったと・・・![]()
ちょっと前から病状が悪化してたのですが、とうとう・・・
パルコ、動揺してて手が震えてます
記事なんてとても、続き書けません。
しばらく更新お休みしますね![]()
落ち着いたらこの話の続き書かせて頂きたいと思いますので、待っててください!