結局...




息子を寝かしつけてたら、一緒に寝てしまい...









夕方まで爆睡してしまいました


               (_ _。)  あぁ、ぐうたらママ...






ピク、おりこうさんなんだけど、よく考えたら夜星空ほとんど起きてるのよね ( ̄Д ̄;;


一人で遊んでるんだけど、子供が起きてたらママは眠れないもんね (><;)


昨日もパルコちゃんと寝たのって、夜2時から4時半時計まで (°д°;)










午後からの昼寝が一番まとめて寝れる時間だったりして...( ̄_ ̄ i)







さてさて、ピクが寝てる間に話の続きを(*^ー^)ノ










11月にとうとう生活費がほぼ0になったパルコん家出費



なのに相変わらず営業に行く気配はなく、毎日夜中までゲームばっかりしてるモラ夫得意げ



ひどい時は朝の6時7時とか?((o(-゛-;)









毎朝、起きて犬わんわんの世話やら家の事しながら、昼過ぎまで寝てるモラ夫を見てイライラする毎日パンチ!


一応起こしては見るんだけど、いっこうに起きる気配はないプンプン











しばらく黙っておこう



本人の意思に任せよう












だって自主的に仕事しようって気持にならないと、営業なんて行っても契約取れるはずがないなくそれに、パルコが口うるさく言えば言うほど、モラ夫は反抗照れるすると思ったから...お腹に赤ちゃんいるし、病院の検診代お金もかかる。結婚祝のお金は、いざと言うときの為にとっておかなきゃ...あせる 毎日生活していく上で生活費は絶対になくなって行ってるのに、毎日の収入は0どーん。このままじゃ、先は見えてる...










  





お金の事を言えばモラ夫は怒る




パルコが働くって言ってもきっと怒るだろう

















どうしたらいいの? 

     o(;△;)o

















ホントは不安で不安でたまらなかった











心の中は不安だらけ...


その気持を表に出す事も許されなかった...













だからパルコは、毎日モラ夫と一緒にゲームしてた


不安でたまらないはずなのに、毎日笑って過ごしてた


まわりの人からみたら、何考えてるんだろ?って思うかもしれないけど


そうするしかなかったの





その時は、それで平気なパルコと、不安でいっぱいのパルコ


平気なパルコが、ちゃんと元気に頑張ってくれてた




時おりふっと不安なパルコが姿を見せるけど


元気なパルコがやっつけてくれてた




もしかしたら



自分の気持にも嘘をついていたのかもしれない...



自分の心の平静を保つ手段として...



そうしてないと、どん底まで落ちてしまってたと思う



今、こうしてピクを抱くパルコはいなかったかも...










ある日、ゲームの事で喧嘩パンチ!


喧嘩の内容は覚えてない


パルコにしたらゲームなんて、どうでも良い事むっ





「お前、そんなんやったらゲーム辞めたら?怒


別にやりたくてやってる訳じゃないけど(-_-メ







この一言で、元気なパルコに不安なパルコが勝ってしまった。






「うん。辞めるわカチッ






モラ夫の顔色が変わった。


パルコが辞めると困るから(  ̄っ ̄)


ゲームの中で、パルコのキャラはモラ夫のキャラには欠かせない存在なのだ!!

                           話すと長くなるので...f^_^;






「パルコ、ゲーム辞めて仕事するわビックリマーク


モラ夫、ゲームする手を止めた...


さて、なんと言うだろう  ワクワク( ´艸`)





「なんやねん、それ!何(怒)


                         机をドンって叩いた...


                         これされるとパルコは怖くなってしまうのだ...


                         また殴られるって恐怖心が出てきちゃう



















怒ったぁ~~~~!!


  ( ̄□ ̄;)!!


                                          はやっ!









「このまま2人でゲームしてたって先は見えてるもん

せめて私だけでも働くよいかり



「それって俺に対するあてつけか?は?


あてつけって...



「そうじゃないよ...でもこのままだったら

          お金なくなるの、目にみえてるじゃん。

お祝い金は、とっておかないと子供産まれたら

       貯金0なんて言うわけには行かないんだよ?」







「そんなんわかってるわ!何(怒)


わかってるなら金持ってこんかいっ!!ヾ(。`Д´。)ノ



「子供に言うみたいに言うなや!馬鹿にしてんのか?顔文字


子供より馬鹿にしてますけど...ヽ(゜▽、゜)ノ



「俺だってゲームしながら色々悩んでんねん!ムスっ!


どこが悩んでるんですかぁ~~?(・∀・)








怖くて何も言えないパルコに、どんどんモラ夫は言ってくる...







「もう、私どうしたら良いのかわかんないんだもん(ノ◇≦。)」









涙がポロポロこぼれてきた...泣く


今まで何ヶ月も我慢してきた涙うっ・・・


誰にも相談しないで、笑って過ごしてきてたけど泣


この時は、我慢出来なかった泣く








不安なパルコになっちゃったから...



スイッチが入るともろくなってしまうパルコ...









しばらく泣いてるパルコに


モラ夫が一言






















「お前が仕事し始めたら

俺一人ゲームしてられへんやん!

              ヽ( )`ε´( )ノ」












だと...(  ゚ ▽ ゚ ;)














当たり前じゃ~!!

    ヾ(。`Д´。)ノ









なんか、パルコすごー~~~く惨めな気分になったムムム


パルコ一人、悩んで真剣に考えてるのにガクリ


モラ夫はゲーム出来なくなるって駄々こねてるじぃ~











怒るのも泣くのも馬鹿らしい....











泣いてるのが馬鹿らしくなって泣き止んだ


けど、ここに居るのがたまらなく嫌になって


そのまま黙って家を出た...











あぁ~~~ん。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



思い出すだけで、心がグラグラしてくるわあぁ~・・・





そろそろ、ピクが起きそうなので続きは次回ですA=´、`=)ゞ


ゆっくりでごめんね...




今夜はピク、寝てくれるかなぁ~~ドキドキ