すっきり爽快でお風呂から出てきたパルコ![]()
さて、機嫌も治ったしモラ夫に、
甘い蜜
を運んでもらうべくサービスしてやろっかな?
ドアを開けたら...
リビング中、犬のウンコ
とオシッコ
だらけ。
なんじゃこりゃ~~~~?!
またまた
ブッチンッッッッ!!
「もうっ、何ぃ?これぇ?(#`ε´#)」
「え?( ̄Д ̄;; なに?」
私がお風呂入ってる間にした、ウンコくらいとってもいいんじゃないの?
オシッコだって、雑巾そこに準備しただろうがヾ(。`Д´。)ノ
何もしないくせに、なにが
「こいつらは、俺らの子供と同じだもんなぁ
」よっっ
【逆モラモード準備OK】
▽▲▽▲▽起動中▲▽▲▽▲
データ処理中━─━─━─━─━─
モラハラの特徴
不安にさせる
隣の部屋からわざと聞ききとれないようにつぶやいたりします。
これに決定!!≧(´▽`)≦
「ウンコとかオシッコとか、私が居ない時は気をつけてよ!
お風呂から上がって、のぼせてるのに...」
「はぁ?
」
............
モラ夫の言葉を無視したまま![]()
そこら辺を片付けて二階へ上がるパルコ
「はぁ、しんどい。倒れそうや...ベッドでちょっと休んでくるね
。」
当然、何を言ってるか聞こえないようにつぶやく![]()
「なんてぇ???
」
無視......聞こえない振り......
私は、二階で友達と電話中(*⌒∇⌒*)
久しぶりの地元の友達で、話も弾んでストレス解消
ついでにこのブログ教えちゃった
パルコの機嫌は、またまた元通りヽ(゜▽、゜)ノ
早ッ!!(^▽^;)20分経過......
そろそろ、淋しくなる頃かな
?
あ~でも、寒いッ
おおっ、私素っ裸じゃん
って思いながら話してたら...
犬を連れてモラ夫が二階へ
おいおいおいおいおい!!
何でもう二階につれて来るんだよ?
早いじゃないかぁ?
一人で面倒見れないからって、勝手な事しないでよヾ(。`Д´。)ノ
私のところへ来て
「何してんねん?ヾ(▼ヘ▼;)」
私は、さらに無~~~視![]()
電話で話し続ける
パルコに無視されて
下に降りていったモラ夫
それでも、無視して電話してたヘ(゚∀゚*)ノ
30分経過......
マジで寒くなってきたので電話を切ってモラ夫のところへ
「なんやねん(-""-;)
何でそんなに早く二階に上がんねん?
」
「はぁ?何がぁ
?のぼせてしんどいから
休んでくるって言ったじゃん
。」
聞こえてなかったろうけど?
「なんやねん...
」うぅ、いじけてないかい??
「また、降りてくるつもりだったんだよ
。裸だし
。」
「うんっ。
」
ちょっと、今日のモラ夫は可愛いぞ
。
実は、最近モラ夫弱っちゃってるのよ
たくさんあった、見込み客がことごとくつぶれちゃって
おまけに、同期で入った超性格の悪いオッサンが、先に契約取れちゃいそうなんだって
それで、焦ってるんだよね。だから、必死にやってるんだもんね
お母ちゃんは、ちゃんとモラちゃんの仕事に対する努力は認めてるわよ
。だから素直に可愛くしてれば、パルコの頭脳を貸してあげても良いのに![]()
お馬鹿さんね、パルコを怒らせるからよ。ケケケケケッ(・∀・)
だから、もうちょっとだけ
虐めちゃえо(ж>▽<)y ☆
いつも、パルコから
「●君、何か手伝おうか?」って言うから待ってる様子
だけど、今日はお仕置きですっ(≧▽≦)
パルコ、一生懸命仕事するモラ夫の隣で本を読み出したの
夢中で本を読むパルコを横目でチラチラ見てるモラ夫
そんなにお母ちゃんに無視されるのが
淋しいんでちゅかぁ~~~ヘ(゚∀゚*)ノ
そろそろ、やめたろ...
結構、パルコかわいそうになるのが早いんだよね...m(u_u)m
「あっ、ごめん
つい夢中になっちゃった。
何かして欲しい事ある?
」
「うんっ
。今日は、この地図色分けして。」
「OK
」
モラ夫が仕事中は、決して無駄話をしないパルコ
だって馬鹿だから、話しながら何かする機能なんてないんだもん
だから黙って集中させておかなきゃ。
女王蜂に極上の蜜を![]()
運ばせる為にね(* ̄Oノ ̄*)
いつもは、黙々と仕事するのに、今日はやけに話し掛けてくるの。
「ナァ、俺○○さんには負けへんよな?!」
でたでた、モラハラの特徴
モラハラ男は勝ち負けを気にするって。
「そんな事解ってるじゃん
。
○○さんと、●君は人間の格が違うんだから
。」
って言って欲しいんだろうがッ
「そやなぁ?そうやんなぁ
?俺と○○さん
比べる事、事態間違ってるよな?
」
「そうよ、まぐれで○○さんが先に契約取れたって、
後で笑うのは●君だよ。心配いらないって
。」
いったい、何処まで褒めて欲しいのやらヽ(;´ω`)ノ
「そやな。他人にはもってない物を俺は持ってるもんな?
誰にでも優しいし
俺、み~~んなに優しいねんで
世界中のみんなに優しくしてるくらいや
。」
「そうね。●君みたいに周りに気を使える人居ないもん。
そこが、後から差が出てくるところだと思うよ。」
確かに、外面仮面のモラ夫の外の姿は見事だ。
車の車間距離さえも、前の車の人にプレッシャー与えないように気を使う。
後ろから車が来てたら、
どんなにフロントガラスが汚れていようとも、ウォッシャー液を使わない。
レジで並ぶ時でさえも、他の人を先に並ばせる。「どうぞ」って。
狭い道でおばあちゃんがヨボヨボ歩いてる時は、
おばあちゃんが通り過ぎるまで車をとめて待っている。
人が家に来ようもんなら、常に上座下座を意識してお客さんを上座に座らせる。
などなど......
世界中のみんなに優しくて、
私にだけは
鬼なんか~~いっヾ(。`Д´。)ノ
まっ、モラ夫の自信も戻った事だし今日は寝ますか![]()
モラ夫が、寝る前話し掛けてきた...
「早く、お金貯めて家建ててこの仕事辞めたいなぁ。
あいつら(
の事)も可哀想やけど、
何よりお前が一番しんどいもんな
。」だって
パルコのモラ夫改造計画、順調に進んでる?
明日は、逆モラ一時中止
にしてやってもいいかなぁ...
なんて思いながら、寝付いたのでした![]()
なのに、今朝も
朝っぱらから![]()
モラハラかましてくれました(=`(∞)´=)
Fight!パルコ!!
パルコの戦いはまだまだ続く...(-""-;)