4月17日午前6時10分ウィンちゃん眠りにつきました・・・。
最期は動けないはずなのに寝ている私の身体の上にのってきて眠りました・・・。
17日の深夜2時頃容態が急変しました。
キュキュという鳴き声をあげ、身体はぐったり・・・ブドウ糖を飲ませましたが変化がない・・・・。
急いで先生の携帯電話にコールし、すぐ見てくれると言うことだったので急いで病院に連れて行きました。
点滴注射しましたがずっと泣くばかり・・・。
先生は肺炎をおこしてしまったという診断・・・。
朝まで様子を見ると言うことになり一度帰宅・・・。
相変わらず泣きっぱなし・・・。
朝5時過ぎ位に泣き止みはじめたので良くなったのかなと思い布団の横で寝かせ私も横になりました・・・。
6時頃また泣き始めたんですが、今度は動き始めたので・・・よくなった~と思い込んでた私・・・。
私の身体の上にのり・・・いつも寝る体勢で寝たので寝たんだね・・・。と思っていたら様子がおかしく・・・抱き上げると永遠の眠りについていました・・・。
最期は苦しそうな顔ではなく、本当にいつも寝るように気持ちよさそうな顔でした・・・。
眠りにつく2、3日前からは苦しそうな寝顔しか見ていなく久しぶりに気持ちよさそうな寝顔を見たような気がしました・・・。
眠る4日前の写真です・・・。
これが最後の写真になりました。
本で読んだのですが・・・伝説があり、この世に生をうけて愛されて眠りについた子は、天国の手前にある虹の橋で飼い主のことを見守り飼い主が来てから一緒に天国にいくそうです。。。
私もウィンが私たち家族皆のこと見守り待っていてくれていると信じています。。。
ウィン私たち家族のところに生まれてきてくれて本当にありがとうね。。。



