共生会えなくても、触れられなくても、言葉を交わすことがなくても、こうやって今、君と生きているんだよ。一緒に過ごした時間に、どんなに背中を押されているか君にはちょっと想像がつかないかもしれないけど。いつもこうして、これからも一緒に生きるんだよ。