昨日の件ですが誠実に答えました。




ただ、答える前にホリエモンの、本音で生きる

という本を読み返し、心を決めました。本音を言わないで何がいいことあるのか。という冒頭の文で。









この本の内容を少し紹介すると、一緒にいて嬉しくもない人に好かれようとしてないだろうか?

という言葉。これに近いことが「嫌われる勇気」にも書かれてるそうですが。

などなど、人間関係のことが書かれてあります。







誠実な関係を保ちたいし、自分の非を棚に上げて嘘をつくのもプライドが許さない。


思い切って、真実を打ち上げました。







すると、













○○って今生きてるのか昨日食事で話題になった。ときた。受験に落ちたショックで自殺したと思われていたらしい。















飼い犬に手を噛まれた。畜生。心配という名の冷やかしだった。














うーん。







気が晴れない。











実を言うと、




他にもラインで現状を(冷やかしで?)聞いてくる人がいたんですが、

浪人と答えるのが嫌で、


こちらから一方的にブロック、すなわち絶交した友人がもう2人もいるので、

これ以上友人を減らしたくない。との思いから誠実に答えた結果がこれかよ。





そして未だに根掘り葉掘り聞いてくる。(´・_・`)





放っておいてくれよ!








まあでも、スマホ見るのが怖くてそれからはかつてないほどの真剣さで勉強に取り組めたのはありがたい。







去年の非を受験をありありと感じながら本番に臨むって意外とないからね。忘れてこそ前に進めることだってあるはず。





でも、もう迷わないし揺るがない。





負の力が体に漲ってくる。








やっぱり私はこういう生き方があってるかな?




こういう精神状態の方が本気になれるから。


冷静にやるべきことを徹底的にやって、受かりたい。






それでも、直前期になって応援メッセージとかいらんからな。ホントに。

見守ることが一番の応援だと誰か教えてあげてくれ。




おしまい