8月16日


中国はオリンピック一色だ


社内もオリンピック一色


毎日 食堂で大声で応援しているし


メールチェックの合間にオリンピック速報で

金メダルの枚数確認に大忙し


インターネットニュースを確認していて思うのが


中国に来た事がない


中国語が話せない記者が


アクセス数を稼ぐ為に中国批判l記事を煽っているように

感じます


中国ペアに対する応援は「加油」(がんばれ)だけでなく、

「殺」(打て)まで加わった。スタンドからオグシオこと小椋久美子、

潮田玲子(三洋電機)が日の丸の旗を掲げながら「ニッポン」と声をからすと、

容赦ないブーイングが飛ぶ。 サンケイスポーツより

http://beijing.yahoo.co.jp/news/detail/20080816-00000006-sanspo-spo


射(she)⇒打て!

殺(sha)⇒殺せ!


発音違うんですけど・・・


この記事はちょっとお馬鹿さんが書いた記事


呼んでて恥ずかしい


事実 中国は嫌日家は多いし

日本の対戦相手に感情移入してブーイングは多いし

観戦マナーも悪いと思うけど


中国、韓国で日本選手が戦っていく事の宿命でしょ

別に歴史問題でどうこう言うつまりはないけど

中国のBARで何度もそういう目にあってるのは事実


ソウルオリンピック(1988)でもそうだったし


http://jp.youtube.com/watch?v=k9nndk9EWp4


重慶にサッカーを見に行った時も

完全にアウェーだった


そんな中でメダルを取る選手って

本当に凄いと思います。


上っ面だけの北京オリンピック

純粋にアスリート達から感動を頂きたいものです。


中国人のマナーが上がったか下がったかは

オリンピック以降の見ものの一つ


中国人の部下が

「中国と日本が戦う時は容赦なく中国を応援しますよ」


そう言ってくれるほうが気持ちがいい


加油日本!加油中国駐在日本人!