今回は、

 

▼前回の続き

 

 

 

\\ 出会って1ヶ月で結婚を決めたってどういう事?!//

 

 

という声にお答えして、

再婚を決めたストーリー編をお送りします。

 

 

 


 

 

 

彼とは、とある婚活アプリでみかけて。

ひと目で彼が『運命の人』だと分かりました凝視びっくりマークキューン

 

 

(『運命の人』は、婚活アプリだとだいたい「100いいね」あたり、
1、2人いるかいないか
くらいの確率で遭遇するよにっこり

 

 

 

早速、毎日メッセージのやり取りをしてみた後(出会って2週間後)に

 

さっそく

初・対・面。





待ち合わせは「東京・吉祥寺」
 

 

 

そこに現れたのは、

身長180cmのスラッとした長身に
ピカピカに磨かれた革靴と
カチッとしたジェケットに身をまとった、

優しそうで紳士的な印象の彼。

 

 

簡単な挨拶を済ませ、約束していた店に一緒に向かうことに。


 


「荷物持ちましょうか?」

(デートにもかからず、大きな荷物を抱えていたNatsumi )

 

「大丈夫ですよ!ありがとうございます」

(あ、しまった。とっさに断ってしまったが、今の素直に甘えられたらよかったかなネガティブ

 

 

「この先にお店があって、ちょうど開店している時間だと思うんですけど・・・

早速行ってみましょうか」

 

「ぜひぜひ!」

 

 

何かと気遣ってくれ、

エスコート上手な彼。

 


顔は決して好みではないけれど、
人当たりがよく、コミュニケーションが得意で。
気さくで話しやすい感じにっこり


初対面特有の緊張が解けるには、そう時間はかかりませんでした。



老舗の焼き鳥屋※で昼飲みをし、

だいぶ会話が弾んできたところでニコニコ花

 

(※おしゃれ高級フレンチやイタリアンじゃないところが、Natsumi流

 

隠しきれない庶民感wほんわか

 

 


近くの井の頭公園をぶらぶらお散歩あしあと


 


確かに一緒にいて楽しいし、落ち着くし、

 

全然、初めて会った気がしない。

 

間違いなく”馬が合う”のだけど。




でもなぜこの人が『運命の人』なのか凝視はてなマーク

 

は、この時点ではさっぱりにっこり ワカラン

 

 

 

 

恋愛に発展するとか、

ましてや結婚とか、全然想像がつかない。

 

 

でも、なぜだか

次のデートの約束がとてもタイミングよく決まって。


 

 

「明日、娘と動物園行くけど、もしよかったら来ます?」って

ダメ元で誘ってみたら、

 

 

 

彼もたまたま休みで、

 

 

本当に来るし爆笑


(いやいや、フットワーク軽すぎでしょw)

 

 

 

 

 

 

「次はピクニックにいきませんか?」って誘われた日が、

ちょうどよく予定が空いていて、

当日とてもよく晴れていて、

絶好のピクニック日和だったり。

 

※写真はイメージです

 

 

(「運命の人」相手でも、ここまでトントン拍子で進むのはなかなか珍しい驚き

 

 

 

 

そんなこんなで、

娘も彼に打ち解けてきた頃。
 

 

 

次、はじめて娘と一緒に彼のお家にお呼ばれしちゃいます。

 

 

そこで彼が『運命の人』だと分かる

ある出来事が起こったのです。


(続く)

 

 

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