大学で少しだけ経済みたいなことやってたときに
数字で語ることのスゴさを垣間みた。
そういうのを武器に戦う人たちもいて
コンサルティングとか
営業とか
マーケティングとか。
でも、人の幸せを上流、下流で語る
こんな本は消えてなくなれと思う。
下流の頃食べてた食パンの耳も
上流の頃食べてる焼き肉も
同じように心を満たしてくれてます。

下流社会 新たな階層集団の出現