(エロ)雑誌編集者のつぶやき -15ページ目

(エロ)雑誌編集者のつぶやき

思ったこととかネタとか。

恋愛もしたいけどオナニーもしたい。欲張りだなー俺。

突然だが、松山千春の歌にこんな詞がある。


 どうして生きているの
 君は僕に尋ねたけど
 答えを急ぐことはない
 やがて分かるから


すんげー良い歌だ。
曖昧な歌詞だ、と感じる人もいるかと思うがしかし。

この世に生を受け、
幼稚園で他人と出会い、
小学生で集団を学び、
中学生で日常をくだらないと言い、
高校生で社会をくだらないと言い、
大学生になり現実を受け止め、
社会人としての自覚を持ち、
父親となり生き甲斐を得、
祖父となって若さに焦がれ、
そして死ぬ間際に人生を振り返る。

そこに来てようやく人生とは何かを悟るんじゃないかしらと。
気の長い話だが、けれど急ぎすぎる人生よりは有意義なんじゃないかなーなんて考えてみたり。

そんなわけで今日は昼に起きてマットレスが届いたのでシーツを買いに無印に行ったりしたりしてましたけど気付いたら3時なんですけど。オナ○ニーしてたら3時なんですけど!!!なんなん!!!!!!

寝ます(*`・ω・´)

子供手当てって意味無いと思うの。若い子が子供を産まなくなった理由の第一ってお金の問題じゃなくて、その世代を取り巻く社会と生き方が変化してるからじゃないかしら。今の若い子より上の世代は男女不平等的な社会の中、嫁を貰い子供を産み子供を持つことが日本人という種の最終目的だったと思うの。

今の若者の大半にとって自分の種としての幸せというモノが具体的に一体何なのか彼ら自身にも分からなくて、目の前の娯楽やコミュニティが幸せそのものだと勘違いしてるんじゃないかな。それらは自分自身だけに幸せを与えてくれるからそれに浸って育つと与える幸せを理解できないまま大人になると思う。

上の世代からしたら与える幸せを理解し得ない若者をこれだから若い奴はだなんて無責任に非難するけど、商売敵に出し抜かれないために我先にと目先の利益を求め、若者相手にブームを作り上げ商売し娯楽を売りつけ彼らから幸せを奪ったのは大人たちだろう。だが何も考えず育てられるままの若者も若者だ。

卵が先か鶏が先か、今となってはどうでもいいが昨日撮影してる部屋から「ダメ!イッちゃう!」「奥さんイッていいんですよ!」「あぁダメ死んじゃう!出ちゃう!」「奥さん出していいですよ!」「あああダメダメイッくうぅ!」「ああぁ、あぁ、奥さんいっぱい出てますよ!あぁスゴイ!」とか聞こえてきたの思い出しながらベッドのシーツ買いに行こうかな。
昨日帰りの電車で、目の前に立ってた女子高生、反射でパンツ見えるんちゃうかってくらいローファーピカピカやった。やからパンツ見えるかと思ってローファーガン見したけど見えへんかった。悲しい…。
リア充系大学生カップルにムカついてしゃあない。まず標準語で会話してんのがムカつく。次にこの糞暑い中超ベッタリしてんのがムカつく。そして平日に楽しそうにデートしてんのがムカつく。最後に今から二人で家に帰りますよ~一日楽しかったですよ~オーラ発しながら俺の通行邪魔すんのがムカつく!!
カップルが道で手つないだり電車内でイチャイチャしたりキスしたりするのは広義で捉えると露出行為の一種やと思うねんな。やからカップルのああいう行為は犯罪として取り締まるべき。完全に軽犯罪。(※僕に彼女ができた場合この発言は無かったことになります
僕の性欲が強いとか未だ思春期だからとかそういうの抜きに考えても好きな人ができたらその人に触れたいしほっぺと唇にキスしたいし髪の毛クンカクンカしたいし抱きしめたい。でもセックスはNO THANK YOU。こう思えるのは今の俺が帰宅してから二回目のオナニーを終えたばかりだからかな?
そろそろ「がんばろう日本」も気持ち悪いから、

もうがんばれない日本

とか

もうゴールしていいよ日本

でいいじゃんね。
今月のメンズノソノは…



「夏に効く!冷やしオナニー100選」

「がんばろう日本!始めよう、節電エコオナニー」

「エコニーでこの夏電気代を2万円節約!浮いたお金で最後まで楽しめる隠れ家的ソープランド特集」

「露出の夏!今年流行間違いなしの都内露出オナニー快感スポット」




など盛り沢山でお届け!


「ワシはムスカ大佐や!」

「流行りの服嫌いなんか?」

「少ないけど、これお礼や」

「自分も男なら諦めんかい!」

「読める…読めるでコレ!」

「静かにせんかい。自分らラピュタ王の前におんねんで」

「どこ行くっちゅうねん」

「坊主!娘の命と引き換えや!」





ただのヤカラだこれ!!!