5月22日から24日まで3日間の
能登・北陸方面への格安ツアーの模様を
3回に分けて掲載しましたが
容量の関係で掲載できなかった写真を
番外編として纏めて見ました。
 
ツアーの一環で加賀市の九谷焼窯元を見学した時
バスの駐車場の近くで
懐かしい笠つきの街灯のある民家を発見!
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兼六園を見学しましたが、時間の関係もあって
すぐ傍の金沢城はこの「石川門」を横目で眺めるだけでした。
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白川郷の合掌集落へ向かう吊り橋。
多くの観光客で橋が揺れていました。
中国や韓国などの外国人観光客が多いのにびっくりでした。
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合掌集落のはずれにある
「明善寺」山門です。
茅葺き屋根はボリューム(厚さ)があります。
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輪島塗の工房も見学しました。
この四段重ねの重箱のお値段にビックリでした。
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輪島では有名な朝市も散策してみました。
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おばちゃんたちが頑張っておられます。
やはり、海産物が多いようでした。
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断崖絶壁の奇岩が見える能登金剛・巌門。
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帰りは金沢駅からサンダーバードへ乗りましたが
金沢では、北陸新幹線開業を来年春に控えて
線路や駅舎の工事が着々と進んでいるようでした。
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金沢駅ではちょうど
札幌行のトワイライトエクスプレスが
停車するようでしたが
ツアーの集合時間に間に合わないため
駅の表示板のみの撮影しか出来ず残念でした。
 
今日のニュースでは「トワイライトエクスプレス」は
来年春にはついに引退することが決まったとのこと。
無理してでもここで撮影しておけばよかったと後悔しきりです。
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番外編のため
コメント欄は閉じています。
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