4月23~24日にかけて、やまぐち号を追っかけました。
といっても、同日の追っかけではなく、上りと下りを一枚撮っては家に帰り、また時刻を見計らって出かけるという、地元ならではの呑気な撮影です。
家にいて汽笛が聞こえると、我慢できずつい出かけてしまいます。
 
まず、23日下りを大山路にて。(この日は珍しくここの踏切近くに人が少なかったので、久しぶりの「正面ドカン。」です。
イメージ 1
 
イメージ 2
 
23日午後は、江汐公園のツツジ撮影に行きましたので、この日の上りはパス。
 
24日(日曜日)には、家の近くの大歳駅にて。
ここは、今年10月に開催される「山口国体」メイン会場の最寄り駅なので、チューリップや牡丹などの花に飾られて、歓迎準備も万全です。
イメージ 3
 
午後には、渡川へ。
田んぼにもう少し水が入っていることを期待しましたが、まだ少し早かったようです。
イメージ 4
 
ここから追いかけて篠目にも寄ってみましたが、こちらでも「水田バック」は見えませんでした。
イメージ 5
 
 
おまけ
 
23日、江汐公園での撮影の帰途、新幹線の有名ポイントに寄って見ました。
列車の写り具合はともかくとして、線路や架線などが夕陽に輝いています。イメージ 6