告白(詩)ずっと手の届かない人だと思ってた貴方に ボクの気持ちをやっと伝えられる 本当はずっと怖かった この想いを伝えたら 貴方が離れていきそうで… でも、想いばかりが膨らむ毎日 出来るならこの腕で抱きしめてしまいたい そんな想いばかりが強くなって… そのせいで貴方を避けてしまうこともあったけど やっと勇気を持てた 勇気をくれたのも貴方だった 貴方への想い “好き”なんかで終わらせたくない “ボクの傍にいて下さい。 ボクの最高の愛を貴方に贈ります”