今日は、仕事場でサブリーダーにお褒めのお言葉を頂きましたv
かなり嬉しい(///∇//)
誉めれば伸びる子デスw
先ほどのブログで【神風怪盗ジャンヌ】の話を出したので
ココで1つボクの考えを書いてみます!!
【神風怪盗ジャンヌ】の中に「名前は、親がくれる最初の愛情」っという台詞があります。
これは、病気で入院している少年:全が自分は愛してもらってないというのに対して
主人公:日下部まろんが言った言葉なんですが・・・
ボクは、ずっとこの言葉を信じていました。。
でも、18になって
いろいろなことを体験して
気づいたことは・・・
名前を子供に与えることは
『当り前』なこと
どんな親でも子供に名前をつけます
それは、あって当り前のことだから
では、何人の人が子供への名前に愛を持ってつけるのでしょう
きっと・・・今となっては『当り前』過ぎて誰もそんなことを考えてないでしょう
ボクは、名前を子供にあげる最初の愛情のプレゼントにしてほしいと思います。
それがあればどんなに自分は愛されていないと思っている子供でも
名前が愛の証になる
人は、形として見えないものを信じようとあまりしません
だから、こそ・・・
名前に愛情をもって欲しいです
当り前なことを当り前だと流してほしくない
当り前なことなんてない
普通なんてことはない
これを忘れないで欲しい
例え名前が同じ人がいたって
その名前をくれたのは、自分の親である人からもらったもの
違う愛の証
子供は、愛がないと育たない
忘れないで…。