わたしはわたしに嘘をついた。
自分を守りたいがあまりに。
ほんとうのことを言えば"今"が壊れてしまう。
それを恐れた。
ほんとは
嫌だ。
すごく傷ついた。
そう言いたいのに…
言えない私がいて。。
苦しいよ。
このままじゃいつか
壊れて
動けなくなっちゃうね。
自分を守りたいがあまりに。
ほんとうのことを言えば"今"が壊れてしまう。
それを恐れた。
ほんとは
嫌だ。
すごく傷ついた。
そう言いたいのに…
言えない私がいて。。
苦しいよ。
このままじゃいつか
壊れて
動けなくなっちゃうね。
わたしの目の前にちいさなちいさなダイヤモンドがありました。
けど、わたしはそれに気づかぬふりをした。
綺麗すぎて わたしはそれに触れることができなかった。
もっとそれにふさわしい人が現れる、そう想ったんだ。
いまあのダイヤモンドはどうなっているのかな?
あのときわたしが触れなかったことを怒っているかな
もし
もし また わたしの目の前にあの時の
ちいさな ちいさな
ダイヤモンドがあったら
今度は 気づかないふりなんてしないよ。
君に・・・
この想いをちゃんと伝えたいよ。
あの時はごめんね。
けど、わたしはそれに気づかぬふりをした。
綺麗すぎて わたしはそれに触れることができなかった。
もっとそれにふさわしい人が現れる、そう想ったんだ。
いまあのダイヤモンドはどうなっているのかな?
あのときわたしが触れなかったことを怒っているかな
もし
もし また わたしの目の前にあの時の
ちいさな ちいさな
ダイヤモンドがあったら
今度は 気づかないふりなんてしないよ。
君に・・・
この想いをちゃんと伝えたいよ。
あの時はごめんね。
それはまだわたしには語れなくて。
けれど確かにわたしの中に存在している。
ねぇあなたには見える?
わたしの中にある…
ねぇわたしには確かに見えるよ。
あなたの中に存在している…
いつかそれが重なり合うことがあるのかな。
そんな日を夢見て今日も眠りにつきます。
けれど確かにわたしの中に存在している。
ねぇあなたには見える?
わたしの中にある…
ねぇわたしには確かに見えるよ。
あなたの中に存在している…
いつかそれが重なり合うことがあるのかな。
そんな日を夢見て今日も眠りにつきます。
君のこと想うと笑顔になれていた日に戻りたいよ。
なんでこんなに涙がでるんだろう。
会いたくて、
ただ君の笑顔に会いたくて。
たったそれだけなのに、
なんで会えないの?
苦しい この想いは どうすればいい?
君を好きなことがこんなに苦しいなんて。
この涙と一緒に君への想いが消えてしまえば・・・。
そ んなオモイとはうらはらに
君への想いは募るの。
なんでこんなに涙がでるんだろう。
会いたくて、
ただ君の笑顔に会いたくて。
たったそれだけなのに、
なんで会えないの?
苦しい この想いは どうすればいい?
君を好きなことがこんなに苦しいなんて。
この涙と一緒に君への想いが消えてしまえば・・・。
そ んなオモイとはうらはらに
君への想いは募るの。
生きていたい。
あなたの中に。
ほんの少しでいいの。
あなたの細胞の1万分の1でも1億分の1でもいい。
わたしの存在があなたの中にあればいい。
大好きだよ。
会いたいよ。苦しいよ。。。。
わたしの頭の中は胸の中は
あなたでいっぱいだよ。
こんなにも、あなたがわたしの中で大きな存在になるなんて
一体だれが予想していた?
きっと神様さえも予測不可能だった出来事だね。
いつかきっと掴み取りたい。
あなたという星を・・・
この銀河の彼方に消えてしまう前に。
あなたの中に。
ほんの少しでいいの。
あなたの細胞の1万分の1でも1億分の1でもいい。
わたしの存在があなたの中にあればいい。
大好きだよ。
会いたいよ。苦しいよ。。。。
わたしの頭の中は胸の中は
あなたでいっぱいだよ。
こんなにも、あなたがわたしの中で大きな存在になるなんて
一体だれが予想していた?
きっと神様さえも予測不可能だった出来事だね。
いつかきっと掴み取りたい。
あなたという星を・・・
この銀河の彼方に消えてしまう前に。
わたしの未来は真っ暗。
青い光を信じたい。
この扉を開けば見えるのかな。
いまは真っ暗だけど
この扉の隙間からこぼれだしている青い光が
あたり一面に広がるのかな。
ねぇ、あたしどうすればいい。
あたしは
輝く星に包まれたい。
その星たちはわたしの夢。
やがてわたしの手の中にあふれるくらい降り注ぐ。
そんな日が来ることを期待してもいい?
これは逃げなんかじゃないよね。
ねぇ…誰か教えて。
全部ほしくてほしくて
だから大好きで。
苦しいよ。
死にたくはない。
ただ消えたいの。
こんな
わたしみたいな
人間は
必要ないでしょ?
だから消えたい。
青い光を信じたい。
この扉を開けば見えるのかな。
いまは真っ暗だけど
この扉の隙間からこぼれだしている青い光が
あたり一面に広がるのかな。
ねぇ、あたしどうすればいい。
あたしは
輝く星に包まれたい。
その星たちはわたしの夢。
やがてわたしの手の中にあふれるくらい降り注ぐ。
そんな日が来ることを期待してもいい?
これは逃げなんかじゃないよね。
ねぇ…誰か教えて。
全部ほしくてほしくて
だから大好きで。
苦しいよ。
死にたくはない。
ただ消えたいの。
こんな
わたしみたいな
人間は
必要ないでしょ?
だから消えたい。