あなたのコトバ

あなたのキモチ

あなたのオモイ





すべてを受け止められるあの人が羨ましくて





あなたは言ってたね

いつでもあの人のことを考えていると





そこにはわたしが入る隙間もないくらい





わたしは遠くから見ていることしかできないのね…





それでも

どうしようもないくらい…大好き。

いっそひどいコトバでわたしを傷つけて。。。