帰宅するなり水槽をチェックすると…


三匹とも生きていた。

一匹(のび太)はバミューダ領域で、かなり怪しい感じだか、あとの二匹は元気一杯のようだ。

特にジャイアンはお腹が重いんでないんか?っていうくらいデブッチョになっていた。

何も食べてないのにと不思議な顔をしてると、妻が昨日の夕方、大量に餌を与えたと言ったのと餌らしきものが浮いてないので多分ジャイアンがかなりの量食べたのだろう!

スネ夫はそこそこ食べれたやら少し大きくなったような気がする。
のび太は…今夜が峠かもしれないと思ってしまうくらい、弱々しい。

そろそろドラえもんをいれなあかんかなぁ~買っちゃおうかな~

Blog始める前の4月の話です。


胸が締め付けられるように苦しくなることが多々あったこともあり、


健康診断で医者にのこのことを言ってみた。


医者:「心電図は今の状態しか分からないからホルタ型の心電図をしてますか?」


というのでしてもらった。ホルタ型心電図とは携帯できる心電図のことで24時間検査できるやつのことだった。


これが結構わずらわしくて、電極が外れるとまずく、予定していた野球の練習試合はダメ、風呂もダメでこういうときは、不貞寝が一番だった。


翌日、取り外してもらい、1週間後に結果を聞きにいくと、


医者:「かなりの回数の不整脈がでているんで、○○病院(循環器科)で心エコーとって診てもらったほうがいいですよ」


というので、紹介状を書いてもらい、○○病院(循環器科)で心エコーを撮ることにした。


その循環器科に行くまでの道中の心中は穏やかではなかった。


心臓がおかしいなんて!!せめて下の子供が大学を卒業するまで!!上の子が結婚するまで!!


お願い!!


ベッドに横になり心エコーを撮っているときは、2人がランドセル担いでる姿だけでも見たい。という気分になった。


1時間待って結果を聞くと、


医者:「心臓及びその付近に怪しいものは全くありません。神経からくるものだと思われますね。」(こんな感じで淡々と言われた)


医者:「スポーツをするということなんで、できればトレッドミルでの検査をして、どこまでスポーツをしていいかのチェックはしておいてほうがいいですよ、トレッドミルが不整脈の1番信頼できる検査ですよ」


と言われた。とりあえず心臓付近には何もないようなので、かなり安心したがトレッドミルの予約をして帰った。


数日後、トレッドミル検査をした。結果!!本当に心臓には問題がないようで不整脈は神経性のものだったようだ。胸の圧迫される痛みもそれが一因だろうといわれた。


さらに


医者:「スポーツは限界までしていただいて大丈夫です」


とお墨付きまで貰ってしまった。


何のために生きる(死ぬはまだチョット考えられない)というテーマは私にとっては、子供の成長を見るという自己満足が大半をしめているようだ。

明日は夕方から実家に帰省することになった。

子供二人と妻は先に行ってもらい。私は仕事が終わり次第、帰省する。

ここで問題なのが金魚の世話だ!

餌やりはどうしよう!
万が一、死んでしまったら2日程、死体と暮らさせていいだろうか?

金魚掬い時には気付かなかった意外な盲点だった。

心配だ~大丈夫だろうか?

???あれ???ついこの間まで金魚なんて、別にすぐ死ぬもんだと思ってたのに今では…ドップリハマってる。


なにもしてくれないけどホント、よく癒してくれるんだよなぁ~

今回は短期やでいいけど、まじで長期留守時のこと考えなきゃ!