金魚すくいをした当日?に上の子が書いた絵です。
黒いのが出目金で初代のコリちゃん(これ書いた翌日に死去)
尻尾がオレンジのが頂点眼のノチちゃん(1週間ぐらいは生きていたかなぁ~)
オレンジとクロで塗りつぶしてあるのがマダラ模様の小赤のクロちゃん(これも1・2週間ぐらいは生きていた)
赤線で色が塗ってないのがその他大勢(今でも小赤のジャイアンとホノが存命)
こうやってみるとそのときは、ただお祭りの雰囲気で金魚すくいをしたいだけだったのかと思っていたが、
金魚ばち(当初は10匹もいれてた)も見ずに描いたところを考えると、本当に飼いたかったんだと思うのと、子供の観察力はすごいということを知った。
いまではホームセンターでかった2代目が活躍しているが、好きな魚はどれかきくと、(2代目コリちゃんは別格らしい)必ずホノとジャイアンがでてくるところをみると思い出って大切なんだなぁとつくづく思った。
