さすがに金魚のネタがなくなってきた。
水質も安定したし…劇的な変化はしばらくなさそうだ。
なので今回は息子の金魚とのコミュニケーションについてすこしだけ書きます。
うちの金魚飼育は息子二人が縁日の金魚で掬ったのが始まりだった。最初は10匹、それが1ヶ月もすると2匹になってしまった。
掬った当初、子供達はお気に入りの金魚の絵を書いて喜びを前面に表してくれたり、死んでしまうと号泣してしまうほどだった。
最近は、いて当たり前で水替えのお手伝いはしてくれない。
でも保育園にいく時には行ってきます。帰ってくると、ただいまと声をかけているようだ。
金魚を通じて命の大切さをわかって欲しいという私の願いが少しは通じていると本望だ。
水質も安定したし…劇的な変化はしばらくなさそうだ。
なので今回は息子の金魚とのコミュニケーションについてすこしだけ書きます。
うちの金魚飼育は息子二人が縁日の金魚で掬ったのが始まりだった。最初は10匹、それが1ヶ月もすると2匹になってしまった。
掬った当初、子供達はお気に入りの金魚の絵を書いて喜びを前面に表してくれたり、死んでしまうと号泣してしまうほどだった。
最近は、いて当たり前で水替えのお手伝いはしてくれない。
でも保育園にいく時には行ってきます。帰ってくると、ただいまと声をかけているようだ。
金魚を通じて命の大切さをわかって欲しいという私の願いが少しは通じていると本望だ。