水替えをした。

相変わらず、麦飯石溶液をいれている。


水替え時にはいつもにも増してウンチを狙った。

そこでフッと捨てる水に目をやると…

エビの殼のようなものが…生存が確認できる三匹の大きさとは明らかに違う!

もしかして行方不明のエビの亡骸?

今回は底砂利を掘り起こしたりしながら水替えしたし、埋もれていたものが現れたのだろう。


これでエビの共食いか金魚が食べているのかのどちらかだとハッキリした。

ヤッパリ共存は難しいのだろう。