在宅に向けて弁護士から裁判官は本当にyozameさんが在宅で生活できるのか人手やケアプランの事で疑ってるので実際にスケジュールみたいなものが必要だと言ってきました実際、それは必要だから今は裁判のためではあるけど作成するのは当然かもとはいえ加害者側マジに色々言いたいことあるし文句もいくらでも出てきますが怪我させておいて障害を負わせてさらにその後の人生まで妨害しようとするとは腹たちます◯誰も助けてくれない◯いろんな人の助けでこうやって今まで来れたどっちの時もありました今回は先達の知恵と経験をお借りしてまず目の前の事からかたづけていきます