目だって来た痙性が目立ってきたこちらから刺激を与えても動くし、最近は、本人が何らかの動きをしようとしてひじが伸びたり足が震えたりする夜中はベッドの柵をよく蹴るらしい他の頚椎損傷のかたの話ではもっと強い痙性がおこる事も多いようなのでこれからもっと増えていってほしい痙性については強すぎると生活に支障をきたす場合があって痙性をおさえるための処置をしている人もいるようだがひとりひとりの気持ちや条件や状況といったいろいろなものが関係するものだろうもっとリハビリの回数が増えるようにまた動いていこう