治らない と 思って
絶望的になってしまう
そんな時が
やっぱりあるんだろうな
同じ病院、施設内でも
やはり脊髄損傷の方がいますが
そのへんの気持ちまで詳しく話すことはないけれど
日々の言葉の端々に感じる、
あきらめとか、回復について否定的な気持ち
それをなくさないと、
というか、まず回復を本気で思って目指すことが
回復につながるんではないか な
と、最近よく思います
確かに医者は否定的なこととか
治ってもここまで、みたいな最低限しか言いませんし
そんなふうにしか言えない事情もわかります
そういうことは、どうも、気にしたらアカンみたいですね
